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夢か現か幻か・・・

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星を写してる?・・・それとも領域を守るエネルギー体を写してるの?

久しぶりに備忘録です。
写真を整理していると、もうすっかり忘却の彼方になっているのがあり、あれまあ申し訳ないと、今回は星の忘備録にしました(笑)

これらの写真は以前使っていたcannon powershot SX700で写したのものです。
2015年は沢山の星たちの写真を写したのですが・・・SX700の液晶画面が壊れたので修理に出したら、バージョンアップしたSX720と交換してくれたのですが、ほんの少しのバージョンアップなのにSX720ではSX700と同じようには写りません・・・それが哀しい・・・
これらの写真はSX700の置き土産のようなものですが・・・いやいやSX720は要らないから、SX700返してくれ~と言いたいですわっ!!(怒)
SX700はデジタルで120倍でした(と思いますが、それも定かでない(^^;;)、でも写すのには40倍くらいでちょうどよかったので、いつもその倍率で撮っていました。
60倍くらいにしてもただの丸いエネルギー体が写るだけ、しかも拡大率を上げると動きを追いかけられなくて無理、結局試行錯誤の末に安定の40倍になったということです(笑)
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動いた瞬間を写せると、こんなにキレイな虹色のエネルギー体が撮れます。
でもものすごいスピードで動き回るので、こういうキレイな虹色に写ることは滅多になく、撮れるとラッキー!って感じですね(笑)
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あまり大きく動いてないときは、一つの丸い粒子がこんなに大きく写ります。
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夜空にはたくさんの星がありますが、都会の空ではそんなにたくさんの星は見えません。
星座を構成する星たちが見える程度なので、写せる星の数は多くなくて寂しい限りです(笑)
ほとんどが恒星だと思いますが、そんな恒星たちもそれぞれの色を持っているようです。
赤い星のペテルギュースはやはり赤い色に写り、ミゲルは青い色に写りアルクトゥルスはピンクにと・・・でもごくわずかですが虹色に写る星があり、その星は肉眼でも虹色に瞬いているのが分かります。
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その代表なのがシリウスですが、夏に東の空に出てくる星がありその星も虹色に輝いています、でも名前は知らない・・・
ただその星は早い時間に現れるので、時間的に合わずで写したことはありません。
そして西の空に深夜に現れる虹色に光る星もいますが、遠すぎて写らない・・・だから必然的にシリウスばかりを写すということになったんですね(笑)
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ゆっくりの動きの時に写ったのを、私は「数珠玉」と呼んでいます。
別に仏教的な要素は関係なく、ふと思いついた呼び方でして・・・多分今迄に作ってきた、ビーズや貴石をつないだ感じを思い浮かべたのでしょう(笑)
色を見ることが大好きで、手芸も色を扱うものが大好きで、絵を描いてもキレイな色を使うのが大好きで・・・とまあ、実に単純な思考の持ち主でして(⌒∇⌒)
だから次はどんな色のが撮れるのかと、いつもワクワクしながら写しています(笑)
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普通に写るとこんな感じですが・・・これは正面を向いているのでしょうか・・・色が重なってキレイですね。
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この虹色に写るエネルギー体は私が一言主さんと呼んでいる方で、かなり大きなパワーの持ち主さんですから、本当は光の集合体の白色のエネルギー体です。
彼らは光子で構成されているエネルギー体でしょうか?だから虹色に光っているのでしょうか?と、私にとっては興味の尽きない方なのです(笑)
これはほぼ静止状態ですが、こういう時は動かずにじっとしているようです・・・でもなぜかこちらを見ているような気がする・・・
いや多分見ているのでしょう、時々「こっち見てる!」とか「写してるの知ってる!」と感じるときがあるので、彼らには私が何をしているか瞬時に分かるのでしょう。
これは私の感覚?直観?なのですが、目と目が合って見つめあってる?ような感じですね・・・

これは記憶が定かでないのですが、80倍か100倍くらいで写したと思います。
いくら倍率をあげても、なぜかこれと同じものしか写らないんです・・・彼らがそのように操作をしているのかもしれない、そう思うのがこんな時です( ̄  ̄;) うーん
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探したらこんなの作ってたんですね、シリウスの一覧表ってのですが、見つけるまではキレイさっぱり忘れていました(笑)
こうやって見ると、シリウスって本当にたくさんの色を持ってるんですね・・・いや、写っているのは夜空に見えてるシリウスではないでしょうけど・・・
シリウスそのものは7次元存在と私は聞いていて、我々に近い次元の存在のようです。
少し地球人より科学が進んでいる程度ですから、近い将来に交流できるかもしれませんね。
というか、はるか古にはシリウスの生命体は地球に来ていたそうで、中近東の方の文明にシリウス起源があるとかないとか・・・
そのシリウスにも、良き生命体や悪しき生命体がいるそうで・・・いやいや、それが宇宙の本質かもしれませんが。
良き生命体ばかりだと進化のない宇宙になり、悪しき生命体ばかりだといつかは自滅する宇宙になり・・・生命体の配置や配分が一番難しいかもしれないですね。
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まだほかにもありますが、またの機会に・・・
こんなシリウスをこれからも写したいなぁと思うけど、今のSX720では写らないかも?なんですね・・・
それとも、ニコンのように毎晩写して修業させれば写るかも?などとも思うしで、東の空に現れたシリウスを見ながらただ今悶々中(笑)

この画像は壁紙にしています・・・キレイだなぁ~♪
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最初は点のようにしか見えないのに、拡大率をあげていくと10倍を超えるころから動き出します。
「え?星なのになんで動くん?」と最初のころは驚いたけど、そう言えば何かで読んだなぁ・・・今私たちが見ている星空はホログラム、太陽系はホログラムで囲まれているとかなんとか。
そうかもね、でないと動かないはずの星が動き出すわけもなく・・・では動いている彼らは何者なんだ?

ではその存在とは?と考えると分からないので、写っているのはシリウスの領域を守っているエネルギー体だと、彼らはそういう存在だと・・・というのが、現時点の自分なりの理解です。
本当は見当外れかもしれないけど、今持っている知識で分かるのはその程度だから、今はそれでいいんじゃない?・・・というアバウトさですけどね(笑)
だからここに書いてあることは信じないようにしてください(爆)

by yururiya_yurayura | 2018-10-28 09:40 | | Trackback

ニコンの進化が早すぎて・・・

ニコンの写す写真を見て、ちょっと引き気味の今日このごろ(笑)
9月8日は暴風雨だったからあれだけのものが撮れた、と思っていたのですが・・・
10月11日にはまた違った凄い!と思えるのを写しており、これはニコンの進化なのか、それとも私が次のステップに進む時期だからなのか、ちょっと判断に迷っております。
こんなのを写されると・・・
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その次にはこれを写すし・・・
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事代主さんが動き回っているのを写したようだけど、今までどのカメラでも写したことのない姿なので、驚きを通り越していささか引き気味になってます(^^;;
9月8日には、出所不明の金色の線状のものを写したし・・・
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今回は、エネルギー体の動いている様子を写しているのかもしれない、しかも何やら細かい線状のものも写ってるし・・・
これはエネルギー体が動いた時の光の軌跡ならいいけど、ほかの何か?だったらその「何かは何?」と考え込んでしまう・・・
今までもS120やカシオがエネルギー体の動いているのを写したけど、こういう複雑な動きを写したことはないから・・・
とまあ考え込んでみても、いつでも何でも初めてはあることだし、これが初めてというだけのことで、これからずっとこんな感じがデフォルトということもあり得るし、としばらくは様子見です。

この方は巨大なパワーの持ち主さんなので、こうやってブンブンという感じで飛び回っていました(笑)
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写真の枠内に収まらないくらいの勢いで飛び回っていて、目の前が真っ白になるくらい煙状が広がったと思ったら、瞬間には木の上の方に見えてんだから(笑)
非物質体なので本来の姿形は無いため、不定形な白い煙状の何かが飛び回っているのが見えてるだけ・・・この方の本当の大きさってどれくらいなんだろう?
龍体が4~5キロの大きさだとか、だったらもっと大きなパワーの持ち主さんだから・・・う~ん、想像できません!(笑)

スタートレックやスターウォーズが好きなのでDVDをよく見るけど、あのドラマや映画に出てきている宇宙人の姿は、半分は本当かもしれない・・・と思ってます。
人間にインスピがどんどん打つこまれているそう、だから作者はそのインスピをもらった人かもしれない、などと思うもので(笑)
本当のところは、これからの地球の未来の世代が実際に出会って知ることでしょう。
でも私たちもエネルギー体だけになったら・・・もしかしたら出会うことになるのかもしれないですね。
それまではこんな不思議な写真を見て、「ああでもない」「こうでもない」と想像することを楽しもうと思っていますv( ̄ー ̄)v
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この時は沢山のエネルギー体が一緒に写りましたが、吉備津彦さんはずっと同じ場所にいました。
事代主さんと吉備津彦さんは玄武だそうです。
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これは何でしょう?かなり不思議な姿ですね。
多種多様な姿を見せてもらえるのは嬉しいのですが、それ以上に「これは何なんだぁ~!」の思いの方が強くて、知りたい病がムクムクと頭をもたげます(笑)
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そしてこの日はこんな強烈なエネルギー体も写りました、菊理媛さんだそうです。
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自らが出す光が虹色になって写っています。
太陽を写すと出る色ですが、この時は夜・・・この方が持っている、自らが出す輝く光のパワーでしょうか・・・

by yururiya_yurayura | 2018-10-24 08:12 | エネルギー体 | Trackback

煙状のエネルギー体をニコンが写した!

しょぼしょぼと雨が降っていた10日、明けて11日の午前2時・・・さあ定刻だ!と写真を撮りに出動です(^^;;
10日の続きで傘が要らないくらいの降り方、う~んこれでは写らなかもねぇ・・・と思っていたら、雨の降り方に関係なく写る時は写る!でした(爆)
この前と同じように、木などの横にぼんやりと丸く写っているだけだったので、これがニコンの写すエネルギー体かと思っていたら・・・次に突然こんなのが撮れました、もうびっくり!
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エネルギー体が写ると思ってなかったので、「これ何?」状態(笑)
「へえ~ニコンもエネルギー体を写せるんや」と驚いたけど、これまた独特のエネルギー体の写り方でして・・・

その前に、ちょっと試し撮りと目の前の草地と倉庫の境目を写したら・・・あれ?目の前にエネルギー体が来てるけど?
この方は事代主さん、何時もよく守護してくださっている方ですが、すぐそばに来てくださってたようで・・・
こうやっていつも傍にいて守ってくださるので、丑三つ時でも平気で外に出れるんですね・・・本当に感謝!感謝!です。
事代主さんの他にも、写真に写ってくださる方たちは皆私を守ってくださっている、そう思っています。
でなかったら、この煙状の非物質体と接触できないし、彼らの出す強烈なエネルギー場にはおれませんから・・・
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ご挨拶をして、「いつもありがとうございます」とお礼を言ったのですが・・・そのあとから写る!写る!(笑)
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でもって、こんなに近くに・・・いえね、ずっとカメラの周りにいるのが見えてて、遠ざかったり近づいたりしていました。
カメラを持っている手や体を包み込んでいるのが見えていましたが、でも瞬間に移動し動き回るので、居る場所の把握はできません。
だから今カメラの前にいたと思ったら、こうやって少し離れた場所で大きく写るという・・・凄いですね。
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人間のもつ物質体は強いエネルギーの塊ですし、彼らのもつ精妙な波動は人間のマイナス波動を修正してくれます。
接触している時は、お互いのエネルギーの交換をしているのかもしれませんね、もっともそれをしてるのは私の本体のエネルギー体でしょうけど(笑)

ニコンが写すエネルギー体は、大きな丸い粒子で写るのが多いのが特徴のようです。
S120は微小な粒子で写して、キャノンはニコンよりもう少し小さな粒子で写して・・・カメラの特徴は本当に千差万別、全く別物のように写ったりするから油断大敵です(笑)
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防水カメラだからか、このニコンの画像の粒子はとても荒いです。
せっかくこれだけのものを写すんだから、もう少し画質がよければいいのに・・・と、とても残念ですね・・・
でもね、近距離はキレイなんですよ。
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目の前の木はこれだけはっきりと写すのに、少し離れるともう画質が荒くなります。
で・・・ちょっと考えてみたら・・・そう、目の前の木はこの次元だけど、オーブやエネルギー体が写っている部分の木は異次元・・・
ひょっとして、ニコンはまだ異次元を写すのが不慣れなのでは?と・・・
S120もそうだったし、カシオも最初からくっきり写したわけではなかったような気が・・・だからニコンも同じかも?
まだ使いだして1か月ほど、それなのにこれだけ写したら十分でしょ!と思うので、しばらくはニコンを慣らすために集中して使ってみようと思っています。
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人間は欲の動物、いったん念願がクリアされると「もっと!もっと!」と欲望がエスカレートします、これはいけませんね。
わずか1か月ほどでこれだけがんばってるのに、粒子が荒いとか画質が悪いとか・・・がんばってるニコンが可哀想でしょ!と、ただ今いたく反省中です(_ _|||)
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今回は事代主さんともうお一方、丸いエネルギー体で出演の吉備津彦さんが写っています。
事代主さんの移動の時の粒子の流れ方・・・キレイですね~!
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S120でもカシオでも見れなかった、エネルギー体の移動時の姿・・・
やはりカメラを買えと言われたのは、こういう違いを教えたかったからでしょうね。
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で、同じカメラですが、再度販売ページを見てみれば・・・なんと!5000円ほど値上がりをしていました( ̄Д ̄;;
バージョンアップをしたのでしょうか?だとすると、新機種よりはこっちの方がいいからと急がせたのかなぁ・・・
買った時は残1台だったので、値上がり前の最後の1台を買ったようです・・・ラッキー♪

今回は200枚ほど写したのですが、必要なのだけ残したら84枚ほどになりました。
これはと思うのを修正しましたが、まだエネルギー体が写ってるのがありますので、それは次回に・・・

by yururiya_yurayura | 2018-10-20 09:40 | エネルギー体 | Trackback

台風24号のエネルギーは・・・

次々とやってくる台風にもう辟易・・・台風の通り道の西日本だから仕方がないけど、これからの季節は特に西寄りに上陸するので危険がいっぱい!
沖縄や九州の方たちは、こちら地方よりもっと大変だと思います。
これからまた来るかもしれない台風に、十分ご注意くださいね。

先日の強い台風と騒いでいた24号は、紀伊半島の先端近くの田辺市に上陸してそのまま東海地方に行ったのですが、進路の左側に当たるのと若干上陸地点と離れていたのとで、風が強くて涼しくていいや~程度でした。
夜になっても風は強かったのですが、あの程度なら冬の低気圧の方がもっと風が強いくらい・・・こっちに来なくて助かりました!

台風がそれたから雨もさほど降らなくて、写しに出て行くほどでもないかといった感じなので、廊下から少しだけ撮ってみました。
この時はまだニコンのテスト中だからと、ニコンメインです。
ニコンの写す写真の特徴として、ぼんやりとした感じでかなり小さいのですが、キャノンより多くのオーブを写すようです。
しかし、あいも変わらずてんでに好きな方向に向かってますね、やはり台風のエネルギーはそれほど強いのでしょうか?
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したがって、画面全体がくすんだようなとかぼやけたような感じに見えます。
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しかし逆に考えると、それだけ光っているものを捉える範囲が広いということかもしれませんね。
少しでも赤い色がレンズの端に入ると空全体が茶色っぽく写るので、色についても捉える範囲が広いためにそうなるのでしょう。
だからオーブや未確認飛行物体の光も捉えて写す・・・だから沢山写るのかもしれません。

S120で写すオーブのびっしり感はこんな感じです。
大きな赤いエネルギー体といっしょなのと、強い低気圧の影響かシールドが壊れているようで、穴開きさんが多いですが(笑)
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こちらはカシオが写すびっしりのオーブさん。
右端に少し夜景が写っていますが、夜景を写そうとするとオーブも写るので、夜景を写すことはもう諦めました(笑)
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カシオも長い尾を引いたオーブを写します、ちょっとニコンとは雰囲気が違いますが。
この写真のオーブも、かなり重力の法則に逆らった動きをしていますね。
カシオもこういうシーンを撮るのは得意のようで、特に豪雨の時に写すと沢山楽しませてくれます(笑)
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以前使っていたキャノンのpowershotSX700もこんな感じで写していました。
今はSX720になっていますが、少しバージョンアップしただけなのに、SX720はオーブやエネルギー体はあまり写さないですね・・・残念ですが・・・じゃないや、悔しいけど!でした(笑)
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S120もうっかり街灯のオレンジ色が入ると、液晶画面の空が茶色になっていますが、いったんカメラを木や建物の方に向け、再度空に向けるなおすと茶色は消えています。
ニコンはおなじことをしても画面の茶色は消えず、そのままの色を写します。
それにいつ茶色い空に写るのかわからないし、これはあまり茶色くないからとシャッターを押したら、写ったのが液晶画面で見たのよりもっと茶色いという・・・それがちょっと困ってます。
でも、これはもうその機種の特性としか言いようがなく・・・
見方を変えると、それだけ今まで見れなかったものが見れるということなので、違った切り口で検証できるということになりますから、沢山の違った画面を見れるのは逆に嬉しいかも?です(笑)

あまり台風の影響を受けなかったといっても、それは上陸地点から離れていただけのことで、台風そのものの強いエネルギーの影響はやはり出ています。
特にニコンは、こうやって強いエネルギーに吹き飛ばされているオーブや未確認飛行物体をよく写しますが、これだけ同じようなのが並ぶと何だかキレイですね(笑)
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長い尾を引きながら流されているオーブや未確認飛行物体に比べて、エネルギー体はそうでもありません。
同じように流されているのもありますが、写るとエネルギー体の形が乱れていないことが多いです。
台風のエネルギー以上の強いパワーを持っているので、台風ごときではびくともしない・・・なのでしょうか?(羨ましい!(笑))

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動いているエネルギー体と、物理の法則通りには動いていないオーブ・・・それは同じ次元にいないからでしょうか?それとも、台風のエネルギーに負けないで方向を変えることができるのでしょうか?
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三次元世界では想像できないような動き方も、時間や距離の制限を受けない世界では可能なのでしょうか?
時間や距離の制限を受けない世界ってどんな世界なんだろう?
見てみたいなぁ行ってみたいなぁ、などと夢は大きく膨らみます(笑)

防水カメラの特徴の一つとして、レンズを真上に向けても写せるというのがあります。
防水カメラでなければ、傘の中から一瞬雨の中に出しシャッターを押すということしかできなかったのが、防水カメラで真上を向けて写すことができると、また今までとは違ったものが写せます。
この写真の廊下の屋根部分にもオーブが写っていますが、オーブの長い尾の先端がひさしの中にあります。
雨の中にカメラを差し出し、レンズを真上に向けて写したら写ったものです。
先日の建物のそばで写っていた未確認飛行物体と同じで、ひさし部分を別次元のオーブが通過している・・・というのが撮れたのでしょう。
これもレンズを真上に向けて写さないと写らなかったと思うので、やはり防水カメラは使い道が広がり面白いですね。
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まだまだ続くニコンのテスト、もっと進化してくれると嬉しいなぁ・・・と、カメラに話しかけて怪しい人をやってる今日このごろです(爆)

by yururiya_yurayura | 2018-10-17 08:07 | エネルギー | Trackback

いろいろなオーブ

ファイルの整理をしていると、出てくる!出てくる!カットしてあるオーブが・・・(笑)
すっかり忘れているけど、あまりにも色々な形や文様状のものがあるので、これはオーブ特集をしなくちゃ!と作っていたのかもしれない・・・
というのは、自分のやっていることだけどすっかり忘れていて、今は「なんでこんなの作ってたんだろう?」状態でして(^^;;
でもまあ、カットしたのがあるのならオーブ特集を作ればいいのでは?と、先の未確認飛行物体特集と同じく写真集を作ってみました。

まずは・・・降雨中でも、いきなり強い降り方になると・・・オーブがいきなりこんな状態まで増えます(笑)
確認で液晶画面を見たら真っ白!
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オーブも写り方様々で、S120はオーブの文様?模様?のようなものをはっきりと写します。
でも私が今持っているカメラでこれだけはっきりと文様状のものが写るのは、このS120だけです。
今回購入したS200は、S120の簡易版なので多少画質は落ちますが、ほぼ同じくらいの文様状のものを写していますが・・・どこまで同じようなのが写せるか、それは今からたくさん写していかないと分かりません。
こうやって各オーブに文様状のものが描かれいますが、よく見ると微妙にそれぞれ違うようです。
これがどういう意味なのかは分かりません・・・
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ほかに色がついたのがあります、虹色だったり金色だったり・・・実は、私はこれらのオーブは未確認飛行物体かもしれない、そう思っています。
表面の文様状のものは出身の星または船団の認識用なのかな、単なる装飾のためとは思えないしなどと、これらの写真を眺めながら稀有壮大な夢を見ておりますヾ(@^▽^@)ノわはは
妄想・夢想・想像、どれも楽しいですよ~(笑)
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こんな色のがオーブなの?と不思議だなぁと思いませんか?
まあね「想う」のは自由なので、自分の中で沢山の想像をして遊ぶのもまた楽し!!ですからね(笑)
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でも確かなのは、この虹色は多分未確認飛行物体・・・カペラからの訪問者だとか言ってますけど?ほんとかなぁ~?(笑)
けっこう切れ目なく写るので、常連さんと呼んでます(笑)
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そして時にはこうなっていて・・・
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これではオーブとは言えない・・・かも?ですね。
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目立つ色なので写るとすぐに分かり、どうしても追いかけてしまいますから。
正体がばれてるよ~といつも言ってるので、多分聞こえてると思われ(笑)
似ているのでこんなのがありますが、こちらは多分別だと思います。
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ということで、今回のいろいろオーブはここまで・・・まだ続きはあるのですが、また後日に。

このオーブに関係する件で文章を書いていたら、いきなりブラウザが強制終了をして「えっ!」になりました。
尋ねると、どうも記事をぶっ飛ばされたらしいです・・・んで、むかつくのでまた似たようなのを書いてたら、またもやプラウザが強制終了!・・・おいっ!!(怒)
こんなことは初めてなので一度目は驚いたけど、2回も同じ事されるとさすがに腹が立つ!
何でもない普通のことと思って書いたのに、何で消されなあかんのやぁ~と意味不明・・・私はこの件についてはこう思う、そう書いただけなのに!
ってことは?フム・・・当たらずとも遠からずか、でもってまだ知られたくないってことか・・・

でもさ、何もいきなり消さなくてもいいだろ!!消していいかくらい聞けよなっ!!消す理由くらい言えよ!!
と、ただ今プンスカ激怒中(#`皿´)<怒怒怒怒怒怒!!!
だったら広報係させるなよ!とか、何時か絶対に書いてやるとか文句たらたら言ったけど・・・きっと向こうで大笑いしてんだろうな、そう思うと余計腹が立つ!!
私は懲りない奴ですからね、いつかきっとまた同じことを書いてやるぜ!!(爆)

by yururiya_yurayura | 2018-10-14 09:58 | オーブ | Trackback

テスト継続中のニコン・・・がんばる(笑)

まだまだテスト中のニコンですが、意外と早い進歩に驚いています。
S120やカシオの時の苦労は何だったんだ!状態ですが、それもよく考えると私が少しは進歩しているからだ・・・などと、ただ今絶賛自画自賛中ヾ(@^▽^@)ノわはは
ここのところ台風や秋雨前線のおかげで雨の日が多く、けっこう強い低気圧がやってくるので、テスト中のニコンにとってはもってこいのお天気の日々、但し人間にとっては迷惑なお天気ですが(笑)

9月14日もそんなニコン日和の日でした。
いつもの背の高いフェンスのある公園に行き、ニコンのみで写してみたのです、夜空の茶色化の検証などをしたくて・・・(笑)
ちょっと試し撮りを・・・あれ?また青くなってる。
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この青さはまだましな方で、ニコンに限らずS120もS200も青一色というオーブやエネルギー体を写すことがあります。
青い色の波長の長さかなぁ、それともレンズの機能の問題なのかなぁ、などと考えてみても私にはわかりませんが・・・(笑)
これも青がちですね、空は黒くなっていいのですが・・・他が青すぎる!
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S200の青の世界はこんな感じです、本当はもっと沢山の青いオーブが写るのですが、ほとんど削除してしまうのでこれしか残っていなくて・・・(⌒・⌒)
どうしても写ったのが青がちになる、というのがあるようです。
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最近のニコンは、当初のことを思うと夜空の色がかなり黒くなっています。
カメラという無機質体は、持つ人の思念や想念の波長を受ける・・・などと思うのですが・・・
カメラに限らず無機質体はたくさんありますが、宇宙は波動でできているといわれるので、人それぞれの出す波動を無機質体が吸収し同化する・・・のではないか?などと思っているのですが、これも立証できるものではないのでただの持論ですけど(笑)

昔から言われている持ち物に付く付喪神、これは妖怪扱いですが、そうではなく自身の念が入るのではないかと思っています。
念にもエネルギーがあるとか量子の世界で言われているらしいですが、その念が無機質体に入り持ち主の波動と同調するのではないか?と・・・
もしそうなら、ネガティブやマイナスの念を入れると、それが自分に返ってくるという現象が起きるかもしれませんね。

腹が立ったり悔しかったり悲しかったりのネガやマイナスな志向は、そればかりを思い念じていると「自念現象」を起こす可能性があります。
自分の出すマイナスの念エネルギー、それが自分に返ってくるという現象ですね。
無機質体に入るであろう念も、自分で自分の首を絞めかねない自念も、すべて自身の思考や想念です。
だから想念管理をしっかりしないといけない・・・のかもしれないですね。

私の思念を受けて頑張っている?(笑)ニコンですが、写していて気がついたことは、近距離は得意だけど少し距離があると不得手かも?です。
こんなに近くの木の葉はキレイに写すのに、少し向こう側になる木はぼやけてしまっています。
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そしてもう一つ気づいたことは、木の周りにぼんやりとかすんでいる丸い部分、これは煙状のエネルギー体だと思います。
多分ですが、ニコンが写す煙状のエネルギー体はこんな感じなのかもしれません。
カメラによってかなり違って写るのが、煙状のエネルギー体とオーブです。
これはそれぞれのカメラの機能の問題だから、仕方がないと思いますが・・・
続けて写すと同じ場所が丸くかすんでいるので、やはり煙状のエネルギー体なんでしょう。
かと言ってずっとこのままではないかもしれません、もっと違った姿で写るかもしれないので、これからを楽しみにしています。
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S120のこの煙状のエネルギー体が撮りたいのに・・・ニコンでは撮れないのかなぁ・・・
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カシオのこんなのとか・・・
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写るようになると嬉しい・・・ニコンがんばって~!ですね(笑)

次に、ニコンが色を取り込むということを前提に、ナトリュウム灯のある場所まで行き写してみました。
この写真は、カメラのレンズにナトリュウム灯が写らないように、上空の方にレンズを向けてからスイッチを入れました。
するとかなり暗い色の夜空に写りました。
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その次は、最初からスイッチを入れた状態で写してみました、もちろんナトリュウム灯がレンズに入らないように避けて、上空の暗い夜空を写したのですが・・・やっぱり色を拾ってしまいますね。
修正しても茶色が残っていますから、かなり強烈な色の残存のようです。
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S120はこれだけ強いナトリュウム灯の光りでも影響を受けません、これはやはり色を取り込むという機能の問題でしょうか・・・
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こうやって少しずつカメラの癖のようなものに慣れながら写していますが、長年使っているとこちらの思念をたくさん受けて、徐々に思うように撮れるようになるのでしょうね。
それにはまず、カメラに話しかけてやることです(笑)
波動を入れるにしても、やはり優しさや思いやりは大事だと思っているので、雨に濡れると拭きながらごめんねと謝っているし、きれいな画像が撮れるとありがとうとお礼を言ったりしています。
カメラが言葉を受けるとるとか受けないとらないとかではなく、思いの波動が入ると思っていますから、言葉だけでなく気持ちも同じ感性で話しかけてやらないと!ですね。

使いだした当初よりは、エネルギー体の文様状のものもはっきりと写りだしたし、色数も増えてきているようです。
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キレイに虹色も出てきていますね、色の取り込みが多いのがニコンの特徴かもしれませんね。
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S120は比較的ソフトな色合いで、カシオはくっきりはっきりの色合いで・・・ではニコンはこれからどんな色を出してくれるのでしょうか?
とても楽しみですd(⌒ー⌒)

東の空からオリオンが現れ、夜半を過ぎるとシリウスも現われてきて、キラキラと七色に瞬いてとてもキレイです。
2017年の1月はまだSX700があったのでシリウスを写せたけど、今のSX720ではこんなにキレイには写らないのです・・・今はシリウスを見ながら、毎晩悲しんでいます(_ _。)
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by yururiya_yurayura | 2018-10-12 09:37 | エネルギー体 | Trackback

2015年3月4日の夜間の未確認飛行物体の写真集です

先日から写真の整理をしていて気づいたのですが・・・2014年末に炎のようなエネルギー体の動画を写してから、その後の2015年末までは沢山の未確認飛行物体が写りました。
試しに2015年3月4日に写した中から、はっきりと分かる未確認飛行物体をカットしていったのですが・・ええっ!こんなにあるの?とびっくりの数になりました。
今カットしただけで130枚ほど・・・もっとカットできるのがあるのでそれをすると、軽く150枚は越えます。
でも編集が面倒になっているので、この日のはもういいかぁ・・・です(笑)

こんなのですが・・・アルデバランからの訪問者だそうです。
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こちらはペテルギュースからだそうで・・・ほんまかいな!ですが・・・(^^;;
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今回は横広の写真を掲載しますが、とにかく数が多いので文章を説明だけにして写真集にします。
写真をクリックするともう少し大きいのが見れます。
ちょっとしたコレクションのよう・・・(;^_^A
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これなどとても整然と並んでいます、これをオーブというのには無理がありますよね?(笑)
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キラキラと輝いている未確認飛行物体です、見ているだけならキレイ!と思えるのですが・・・中がどうなっているのかも分からないので、当分の間は眺めるだけでいいです(爆)
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この集団は多分同じ種族だと思いますが、小さく写っているのもそうなら・・・大集団で来ているようですね。
デネブからの訪問者だそうです。
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カペラからの船団のようですが・・・こちらも大集団ですね!
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こちらはノーブルな感じのする未確認飛行物体です・・・などと言って、少しは楽しまなきゃ!(爆)
マゼランからだそうで・・・
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なんてデコラティブな!!アンドロメダの船はどれもとてもキレイですよ。
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一言主さんのエネルギー体と一緒に行動しているアルデバランの船団です。
外見はちょっと怖そうですが、太陽系を守ってくださっている星人たちだそうです(本当かどうか?分かりませんが)
疑いだすとキリがない、かといって証拠のないことを素直に信じられない・・・という、私は大変疑り深い奴でございますo( ̄ー ̄;)
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これなど分解してカットしていくと、多分6~7枚は取れるはずです。
こんなのがいっぱいあって・・・もうだんだんと適当になってきてますけど(笑)
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この大きなエネルギー体は此花咲夜さんだそうで、こうやって各星人たちはエネルギー体と一緒に動いているようですね。
多分・・・このスタイルが宇宙では当たり前なのかもしれません。
地球人もいつか追いつけるといいですね。

あ・・・どこの星から来ているのか書いていますが、私は聞いた話をあまり信じていませんので(笑)
実際に出会っていないので、言ってることが事実かどうか分からないけど、そうだと言うのならそれでいいじゃないの・・・という、かなりアバウトな性格なものですから(笑)
ファンタジーな話だなぁ~と思って読んでくださいねv( ̄ー ̄)v

本日はこれくらいに、備忘録なので時々写真集を作ります。

by yururiya_yurayura | 2018-10-10 09:06 | 未確認飛行物体 | Trackback

火の鳥と不死鳥だそうです

こちらはまた稀有な霊鳥で、2014年10月19日に高いフェンスのある公園で写しました。
夜空に向けて何気なくシャッターを切った一枚、いきなり目がチカチカするほどの凄い光を見てしまい、何事かと焦りました(笑)
でも写ったのを確認しても、こんな感じで端っこにいたから液晶画面ではよく分からず、拡大したら何やら鳥のような・・・
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パソコンに取り込んでカットしてみてやっと鳥だと分かり、初めて見る形で何か分からないから尋ねると、火の鳥だ言われて「えっ~!!」とびっくりした一枚です(笑)
以前に掲載したときは、自分で朱雀と思っていたので朱雀と書いたのですが、今回尋ねると火の鳥って・・・まさか自分がそんな霊鳥を写すとは思っていなかったので、違うでしょ?朱雀でしょ?と聞き返したアホです(爆)

同じ写真を使って重複して記事を書いていますが、以前に書きましたように今自分自身の備忘録もかねて、今までに写した写真で記事を書いています。
その間に、先日の台風21号のように現在を写すことがあったら、その時は今現在の記事を書いています。
写真はその時によって多ければ2~300枚写しますが、掲載するのはその1割にもならないくらいです。
没にするのにはもったいない写真も多々ありますから、備忘録も兼ねて今まで写してきた写真の記事を順不同で書いているのです。
もし以前に書いた記事と違うことを書いていたら・・・その時に書いた内容よりも今の方が少しは進歩していると思うので、新しく記事にしたほうがちょっとは「まし」だと思ってください(笑)
まだまだ未熟者ですから間違いだらけですが、数年の間がありますので、その間少しは進歩したはずだと思いますから・・・いや、たいして変わらないかもしれませんが(^^;;

朱雀とはやはり体形が違います、よりシンプルになってますね。
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買い物帰りに公園を通ったときに、何気なく山の方を見てみれば・・・え?あれって火の鳥では?と思える夕日が・・・
2016年8月3日のことです、しかもいつも買い物になど持って行ったことのないS120のデジカメを持っていたという。
慌ててバイクを止めて写したのですが、今まで途方もない数の夕日を見てきているのに、なぜこの日の夕日が目にとまったのか分かりません。
しかもカメラまで持っているなんて・・・きっと買い物に行く前からインスピが来ていたのでしょうね。
10枚ほど写したのですが、どれが一番パワーが強いのか分からないので尋ねたところ、この写真だそうです←他力本願がモットーなもので(爆)

なんでもないいつもの夕日のように思えるのですが、この時はきっと火の鳥が来ていたのでしょう。
謎に満ち満ちている宇宙、その中を自在に飛び回る彼らの動きは本当に摩訶不思議ですね。
でもそんな彼らと少しでも接触できるのは、とてもラッキーなことだと思っています。
なのでいつも感謝しています・・・ありがとうございます♪
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火の鳥と言われるエネルギー体を写した時以上に、シャッターを押した瞬間に凄まじい光を浴びたのがこれ・・・「なんじゃぁ~これは~っ!!」状態だったこの一枚、不死鳥だと言われました。
2015年8月26日に写したものです。
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キレイな色ですね、本当はもっと純色で美しいのでしょうが、この世界に合わせて体もかなり小さくして、パワーも最小限に抑えてくれているのでしょう。
それでもしばらく目を開けれなかったほどの光でした、本物など見れる日が来るとは思えないくらいの凄まじさ・・・(笑)
この色合いは、煙状に写るエネルギー体の色合いに似ています。
この不死鳥も煙状のエネルギー体に変身すると、私が写している煙状のエネルギー体のように写るのでしょうか?
いつの日にか実物を見てみたいですね(笑)
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そして不死鳥は、この宇宙の運行に携わていると聞いたような気が・・・いや読んだのかな?
鳥族に限らず、宇宙の彼らのような存在には、競争や上下関係は存在しないようですね。
自身の存在する宇宙の進化、そしてその進化のために尽力し協力する・・・三次元的に言えば無私の奉仕のようなものでしょうか、もちろん意味合いは全く違いますが・・・
彼らのような存在のおかげで、この宇宙は消滅せずに存在できているのかもしれません。
何事も超越した不死のエネルギー体、私たちが想像すらできないほどのパワーの持ち主たち、それが彼らなのでしょう・・・
でも彼らのような存在でも、理想と現実のギャップは存在するのか!?
地球の一般peopleとしては、その辺のことをこそっと聞いてみたい気がしないでもない・・・(爆)

鳥に限らず彼らエネルギー体にも善悪の存在がいるようで、彼らは多分善(地球的な意味の善ですが)の方々でしょう。
神は自分に似せて人間を作られた・・・これは多分真実に近いと私は思っています。
人間の創造主は自分たちをサンプルにして人間を作った、が正しいのでは?
なので、宇宙の在りようもこの地球と同じような形態ではないかと、だから光と闇という二元性の言葉が生まれるのでは?などと思っておりますが・・・真実はいかに?(笑)
私はこういう妄想をするのが大好きです(o^^o)ふふっ♪

恒久平和の中に在っては進化できない、かといって争いしかない世界は衰退するだけ・・・自由と平等のように相容れないことですが・・・

誰が光で誰が闇とは見分けられないですが、この火の鳥と不死鳥や先の記事に書いた朱雀や鳳凰は光の存在だと信じたいですね。
いやいや、今まで写してきた彼らすべてが光の者達であってほしい、いつもそう願っています。

by yururiya_yurayura | 2018-10-08 10:00 | 霊鳥 | Trackback

朱雀たちです

朱雀は、絵を見ると長い尾羽が特徴的に描かれていますが、写る写真も尾羽が長いのがあります・・・初めてそれを見た時にすぐに「これは朱雀だ!」と思いました。
尋ねるとやはり朱雀だったので、そういう朱雀の絵を見ていたから印象に残っていた?だから似ているのを見て朱雀だと思った?ということかもしれません。

まあ自分の記憶も、尋ねた相手の言っている内容も真実度は半信半疑・・・そう思っていますし、写っている相手と接触しているわけでもないので、本当のところは分からないですからね。
自分がそう思うのならそれでいいし、尋ねてみてそう言われるのならそれでいいし・・・

要は、真実はいずれ分かるだろうからその時に知ればいい、今は闇雲に信じないで「あっそう」程度に聞いていればいい・・・という、けっこうノーテンキな性格なもんで(^^;;;
朱雀だと言われているものは尾羽が長いのが多いですね、2014年8月4日に写しました。
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こちらは2014年9月15日に写したものです。
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でも尾羽のそれほど長くないものも写っていて・・・写る方向の違いなのか、同一種族でも姿形は様々なのかも?とよく分からないんですが・・・
でも朱雀と言われれば、それは朱雀だ!でいいと思っていますので(爆)
2014年6月7日にこの2体を写したのですが、別な個体だそうです。
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これは最近の2018年9月7日に写していて、先日も掲載していたものです。
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余りにも小さすぎて、横幅4000ピクセルの解像度で写しているので、うっかり見落としそうな朱雀たち(笑)
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飛んでいる朱雀を視たときに「あっ!朱雀だ!」と思ったのは、飛んでいる朱雀を見る1か月ほど前に、初めて写真に写せたからだと思います。
似たような形もしくは見たことがある形・・・という直観でしょうか、それとも誰かのインスピが来てたのでしょうか。
沢山の方々が描かれている朱雀を見ているので、朱雀だけは直観が働いたのかもしれません(笑)
でも絵画の朱雀と比べてかなりシンプルなのは、多分絵画の方のデフォルメが豪華すぎるのでしょうね。
あの豪華な朱雀も好きですが、こういうシンプルな姿の方が分かりやすくていいですね(笑)

朱雀の方位は南、季節は夏、色は赤、守るは大海・・・夏のことを赤夏といいます。
ちなみに・・・方位は東、季節は春、色は青(蒼)、守護は龍、守るは大河・・・なので春は萌えいずる季節で青春、そして龍は青龍です←余談ですが(笑)
ついでに・・・方位は西、季節は秋、色は白、守護は白虎、守るは大道・・・赤夏を過ぎて涼やかな季節になる秋は透き通る色の白、古人は言いえて妙なる語句で季節を表しますね、素晴らしい!←もっと余談ですが(爆)
春より萌えいずりし生命、それは命の炎を燃やして成長し頂点に昇り詰める・・・朱雀の表す事象を絵にしたのがあの華やかなデフォルメ、人間の感性は素晴らしいですね。
そう思って朱雀の絵を眺めると、また違って見えるかもしれない・・・朱雀の絵を眺めて、彼らから元気になるパワーをもらってくださいv( ̄ー ̄)v
次回は火の鳥と不死鳥です。

by yururiya_yurayura | 2018-10-06 09:41 | 霊鳥 | Trackback

鳳凰という鳥族

朱雀だけではなく、同じ鳥族で鳳凰や火の鳥や不死鳥がいると古来から言われていますが、多分彼らを視える人たちがいてそう教えられたから・・・でしょうか?
古の人類は、彼らとオープンに交流をしていたという話もあるので、それなら地球にも来ていたという可能性もありですね。
神話などに出てくる神と言われている方々も、その中にいた存在なのかもしれない・・・という壮大なロマンの中に浸れますし(笑)

先の記事の朱雀も、私のように視えた人たちがいたのでしょう。
絵に描かれている朱雀や鳳凰なども、自分が現実に視るまでは描く人の想像で描かれている、と思っていたのですが・・・
自分が現実に朱雀を視てしまうと、古に交流があったのなら見えて当たり前、だから描けていたのでは・・・などと思えるようになりました。
描く人の意向で、今の朱雀の絵は多少デフォルメされていますが、写真と似ているのでは?と思いますから・・・

で・・・ブログを書きながら、「ん?以前に記事にしたことがあるような気が・・・?」と思いだしたので探したら、ありました!
なので再掲載されている写真もあります・・・ほんとにね、どこまで物忘れがひどいんだい!と自分でも呆れております(爆)
でもその記事から数年経ってるので、知識も意識も少しは変わっているはず・・・と思いたいのですが・・・そうかな?(^^;;

鳳凰はこんな感じで、現実の鳥に近い形ですね。
2013年9月23日、秋分の日の22日から1時間ほど過ぎた23日に写した鳳凰ですが、深夜の丑三つ時に鳥が飛ぶはずもなく・・・はじめは夜中でも鳥が飛ぶんだ!と思ったのですが(アホです(笑))、よく見ると顔が光ってる・・・え?
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都会は明るいのでカラスがたまに鳴いています、そして鳴き声が移動しているので飛んでいるのだと分かりますが、よく考えるとカラス以外の鳥の鳴き声は聞いたことがないし、飛んでいるのを見たことがないですね。
そして尋ねると鳳凰だと言っているので、この鳥はこれはやはり異世界の鳥でしょうか?←あまり名前や出自にこだわる方ではないので、そうだと言われればそれでいいですから(笑)
もう一枚こんなのもあります、2014年7月19日に写したもので、やはり顔部分が光ってますね。
よく見ると羽の所々光ってる部分があるので、やはり霊鳥のようです。
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2014年中ごろまでは、こんな風に手振れのように撮らないと写らなかった、なのに手振れ状態でもしっかりと鳥の形をして写っているという矛盾がありました。
それは手振れ状態が写る世界と鳳凰がいる世界とは別次元、だから片方は振れているのに片方は振れていない・・・こういう状態でないと写らなかったのは、次元の違いを教えてもらうためだったのでは、今ではそう思っています。
写した当時もそうではないかと思ってはいたのですが、しかしそう確信できるだけの資料がなかったのです。
その後同じような写真を撮っていくにつれて、それが確信に変わっていきました。
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こちらの写真も、尋ねたら鳳凰と聞いていた鳥たちです。
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よく見たら、全体的に何となく丸みを帯びている、そして地上の鳥たちに似ている体型・・・それが鳳凰のようです。
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物語の中の住人だと思っていた鳥族の霊鳥たち・・・本当は存在しているのを、時とともに私たちが忘れてしまったのかもしれませんんね・・・
次回は朱雀です。

by yururiya_yurayura | 2018-10-04 09:46 | 霊鳥 | Trackback