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夢か現か幻か・・・

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カテゴリ:霊鳥( 7 )

火の鳥と不死鳥だそうです

こちらはまた稀有な霊鳥で、2014年10月19日に高いフェンスのある公園で写しました。
夜空に向けて何気なくシャッターを切った一枚、いきなり目がチカチカするほどの凄い光を見てしまい、何事かと焦りました(笑)
でも写ったのを確認しても、こんな感じで端っこにいたから液晶画面ではよく分からず、拡大したら何やら鳥のような・・・
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パソコンに取り込んでカットしてみてやっと鳥だと分かり、初めて見る形で何か分からないから尋ねると、火の鳥だ言われて「えっ~!!」とびっくりした一枚です(笑)
以前に掲載したときは、自分で朱雀と思っていたので朱雀と書いたのですが、今回尋ねると火の鳥って・・・まさか自分がそんな霊鳥を写すとは思っていなかったので、違うでしょ?朱雀でしょ?と聞き返したアホです(爆)

同じ写真を使って重複して記事を書いていますが、以前に書きましたように今自分自身の備忘録もかねて、今までに写した写真で記事を書いています。
その間に、先日の台風21号のように現在を写すことがあったら、その時は今現在の記事を書いています。
写真はその時によって多ければ2~300枚写しますが、掲載するのはその1割にもならないくらいです。
没にするのにはもったいない写真も多々ありますから、備忘録も兼ねて今まで写してきた写真の記事を順不同で書いているのです。
もし以前に書いた記事と違うことを書いていたら・・・その時に書いた内容よりも今の方が少しは進歩していると思うので、新しく記事にしたほうがちょっとは「まし」だと思ってください(笑)
まだまだ未熟者ですから間違いだらけですが、数年の間がありますので、その間少しは進歩したはずだと思いますから・・・いや、たいして変わらないかもしれませんが(^^;;

朱雀とはやはり体形が違います、よりシンプルになってますね。
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買い物帰りに公園を通ったときに、何気なく山の方を見てみれば・・・え?あれって火の鳥では?と思える夕日が・・・
2016年8月3日のことです、しかもいつも買い物になど持って行ったことのないS120のデジカメを持っていたという。
慌ててバイクを止めて写したのですが、今まで途方もない数の夕日を見てきているのに、なぜこの日の夕日が目にとまったのか分かりません。
しかもカメラまで持っているなんて・・・きっと買い物に行く前からインスピが来ていたのでしょうね。
10枚ほど写したのですが、どれが一番パワーが強いのか分からないので尋ねたところ、この写真だそうです←他力本願がモットーなもので(爆)

なんでもないいつもの夕日のように思えるのですが、この時はきっと火の鳥が来ていたのでしょう。
謎に満ち満ちている宇宙、その中を自在に飛び回る彼らの動きは本当に摩訶不思議ですね。
でもそんな彼らと少しでも接触できるのは、とてもラッキーなことだと思っています。
なのでいつも感謝しています・・・ありがとうございます♪
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火の鳥と言われるエネルギー体を写した時以上に、シャッターを押した瞬間に凄まじい光を浴びたのがこれ・・・「なんじゃぁ~これは~っ!!」状態だったこの一枚、不死鳥だと言われました。
2015年8月26日に写したものです。
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キレイな色ですね、本当はもっと純色で美しいのでしょうが、この世界に合わせて体もかなり小さくして、パワーも最小限に抑えてくれているのでしょう。
それでもしばらく目を開けれなかったほどの光でした、本物など見れる日が来るとは思えないくらいの凄まじさ・・・(笑)
この色合いは、煙状に写るエネルギー体の色合いに似ています。
この不死鳥も煙状のエネルギー体に変身すると、私が写している煙状のエネルギー体のように写るのでしょうか?
いつの日にか実物を見てみたいですね(笑)
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そして不死鳥は、この宇宙の運行に携わていると聞いたような気が・・・いや読んだのかな?
鳥族に限らず、宇宙の彼らのような存在には、競争や上下関係は存在しないようですね。
自身の存在する宇宙の進化、そしてその進化のために尽力し協力する・・・三次元的に言えば無私の奉仕のようなものでしょうか、もちろん意味合いは全く違いますが・・・
彼らのような存在のおかげで、この宇宙は消滅せずに存在できているのかもしれません。
何事も超越した不死のエネルギー体、私たちが想像すらできないほどのパワーの持ち主たち、それが彼らなのでしょう・・・
でも彼らのような存在でも、理想と現実のギャップは存在するのか!?
地球の一般peopleとしては、その辺のことをこそっと聞いてみたい気がしないでもない・・・(爆)

鳥に限らず彼らエネルギー体にも善悪の存在がいるようで、彼らは多分善(地球的な意味の善ですが)の方々でしょう。
神は自分に似せて人間を作られた・・・これは多分真実に近いと私は思っています。
人間の創造主は自分たちをサンプルにして人間を作った、が正しいのでは?
なので、宇宙の在りようもこの地球と同じような形態ではないかと、だから光と闇という二元性の言葉が生まれるのでは?などと思っておりますが・・・真実はいかに?(笑)
私はこういう妄想をするのが大好きです(o^^o)ふふっ♪

恒久平和の中に在っては進化できない、かといって争いしかない世界は衰退するだけ・・・自由と平等のように相容れないことですが・・・

誰が光で誰が闇とは見分けられないですが、この火の鳥と不死鳥や先の記事に書いた朱雀や鳳凰は光の存在だと信じたいですね。
いやいや、今まで写してきた彼らすべてが光の者達であってほしい、いつもそう願っています。

by yururiya_yurayura | 2018-10-08 10:00 | 霊鳥 | Trackback

朱雀たちです

朱雀は、絵を見ると長い尾羽が特徴的に描かれていますが、写る写真も尾羽が長いのがあります・・・初めてそれを見た時にすぐに「これは朱雀だ!」と思いました。
尋ねるとやはり朱雀だったので、そういう朱雀の絵を見ていたから印象に残っていた?だから似ているのを見て朱雀だと思った?ということかもしれません。

まあ自分の記憶も、尋ねた相手の言っている内容も真実度は半信半疑・・・そう思っていますし、写っている相手と接触しているわけでもないので、本当のところは分からないですからね。
自分がそう思うのならそれでいいし、尋ねてみてそう言われるのならそれでいいし・・・

要は、真実はいずれ分かるだろうからその時に知ればいい、今は闇雲に信じないで「あっそう」程度に聞いていればいい・・・という、けっこうノーテンキな性格なもんで(^^;;;
朱雀だと言われているものは尾羽が長いのが多いですね、2014年8月4日に写しました。
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こちらは2014年9月15日に写したものです。
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でも尾羽のそれほど長くないものも写っていて・・・写る方向の違いなのか、同一種族でも姿形は様々なのかも?とよく分からないんですが・・・
でも朱雀と言われれば、それは朱雀だ!でいいと思っていますので(爆)
2014年6月7日にこの2体を写したのですが、別な個体だそうです。
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これは最近の2018年9月7日に写していて、先日も掲載していたものです。
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余りにも小さすぎて、横幅4000ピクセルの解像度で写しているので、うっかり見落としそうな朱雀たち(笑)
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飛んでいる朱雀を視たときに「あっ!朱雀だ!」と思ったのは、飛んでいる朱雀を見る1か月ほど前に、初めて写真に写せたからだと思います。
似たような形もしくは見たことがある形・・・という直観でしょうか、それとも誰かのインスピが来てたのでしょうか。
沢山の方々が描かれている朱雀を見ているので、朱雀だけは直観が働いたのかもしれません(笑)
でも絵画の朱雀と比べてかなりシンプルなのは、多分絵画の方のデフォルメが豪華すぎるのでしょうね。
あの豪華な朱雀も好きですが、こういうシンプルな姿の方が分かりやすくていいですね(笑)

朱雀の方位は南、季節は夏、色は赤、守るは大海・・・夏のことを赤夏といいます。
ちなみに・・・方位は東、季節は春、色は青(蒼)、守護は龍、守るは大河・・・なので春は萌えいずる季節で青春、そして龍は青龍です←余談ですが(笑)
ついでに・・・方位は西、季節は秋、色は白、守護は白虎、守るは大道・・・赤夏を過ぎて涼やかな季節になる秋は透き通る色の白、古人は言いえて妙なる語句で季節を表しますね、素晴らしい!←もっと余談ですが(爆)
春より萌えいずりし生命、それは命の炎を燃やして成長し頂点に昇り詰める・・・朱雀の表す事象を絵にしたのがあの華やかなデフォルメ、人間の感性は素晴らしいですね。
そう思って朱雀の絵を眺めると、また違って見えるかもしれない・・・朱雀の絵を眺めて、彼らから元気になるパワーをもらってくださいv( ̄ー ̄)v
次回は火の鳥と不死鳥です。

by yururiya_yurayura | 2018-10-06 09:41 | 霊鳥 | Trackback

鳳凰という鳥族

朱雀だけではなく、同じ鳥族で鳳凰や火の鳥や不死鳥がいると古来から言われていますが、多分彼らを視える人たちがいてそう教えられたから・・・でしょうか?
古の人類は、彼らとオープンに交流をしていたという話もあるので、それなら地球にも来ていたという可能性もありですね。
神話などに出てくる神と言われている方々も、その中にいた存在なのかもしれない・・・という壮大なロマンの中に浸れますし(笑)

先の記事の朱雀も、私のように視えた人たちがいたのでしょう。
絵に描かれている朱雀や鳳凰なども、自分が現実に視るまでは描く人の想像で描かれている、と思っていたのですが・・・
自分が現実に朱雀を視てしまうと、古に交流があったのなら見えて当たり前、だから描けていたのでは・・・などと思えるようになりました。
描く人の意向で、今の朱雀の絵は多少デフォルメされていますが、写真と似ているのでは?と思いますから・・・

で・・・ブログを書きながら、「ん?以前に記事にしたことがあるような気が・・・?」と思いだしたので探したら、ありました!
なので再掲載されている写真もあります・・・ほんとにね、どこまで物忘れがひどいんだい!と自分でも呆れております(爆)
でもその記事から数年経ってるので、知識も意識も少しは変わっているはず・・・と思いたいのですが・・・そうかな?(^^;;

鳳凰はこんな感じで、現実の鳥に近い形ですね。
2013年9月23日、秋分の日の22日から1時間ほど過ぎた23日に写した鳳凰ですが、深夜の丑三つ時に鳥が飛ぶはずもなく・・・はじめは夜中でも鳥が飛ぶんだ!と思ったのですが(アホです(笑))、よく見ると顔が光ってる・・・え?
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都会は明るいのでカラスがたまに鳴いています、そして鳴き声が移動しているので飛んでいるのだと分かりますが、よく考えるとカラス以外の鳥の鳴き声は聞いたことがないし、飛んでいるのを見たことがないですね。
そして尋ねると鳳凰だと言っているので、この鳥はこれはやはり異世界の鳥でしょうか?←あまり名前や出自にこだわる方ではないので、そうだと言われればそれでいいですから(笑)
もう一枚こんなのもあります、2014年7月19日に写したもので、やはり顔部分が光ってますね。
よく見ると羽の所々光ってる部分があるので、やはり霊鳥のようです。
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2014年中ごろまでは、こんな風に手振れのように撮らないと写らなかった、なのに手振れ状態でもしっかりと鳥の形をして写っているという矛盾がありました。
それは手振れ状態が写る世界と鳳凰がいる世界とは別次元、だから片方は振れているのに片方は振れていない・・・こういう状態でないと写らなかったのは、次元の違いを教えてもらうためだったのでは、今ではそう思っています。
写した当時もそうではないかと思ってはいたのですが、しかしそう確信できるだけの資料がなかったのです。
その後同じような写真を撮っていくにつれて、それが確信に変わっていきました。
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こちらの写真も、尋ねたら鳳凰と聞いていた鳥たちです。
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よく見たら、全体的に何となく丸みを帯びている、そして地上の鳥たちに似ている体型・・・それが鳳凰のようです。
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物語の中の住人だと思っていた鳥族の霊鳥たち・・・本当は存在しているのを、時とともに私たちが忘れてしまったのかもしれませんんね・・・
次回は朱雀です。

by yururiya_yurayura | 2018-10-04 09:46 | 霊鳥 | Trackback

飛んでいる朱雀を見てしまった・・・

2014年に購入したS120、練習用に手振れ状態で写していたという記事を書いてから、そうだ!あの時の練習用の写真はとりあえず保存してるけど、もう要らないんだった・・・とやっと気が付いたという(^^;;
当時は毎日のように写していたので膨大な数があり、削除しなきゃ!と気づいていたのですが、フォルダを開けては「見なかったことにしょう」と慌てて閉じていたんですね←何事も整理するということは面倒なことでして・・・(笑)
でもそんなことも言っておれないからと、あの記事を書いた後からフォルダを開いては写真の確認をし、要らないのをボツボツと削除しています。
ひょっとしたら見落としているのがあるかもしれないと、面倒だけど確認しながらの削除・・・ううっ!単純作業は嫌いだ~い!
その中に「えっ!こんなのを忘れていたなんて!」というのが見つかり、慌てて写真をカットして記事を書いたわけでして・・・何で忘れてたんだろう?と不思議・・・
でも探したらこの朱雀は以前に一度記事にしています、それすら忘れていたという・・・ここまで忘れっぽいともう持病です<(_ _)>

いつも人が寝静まっている夜半から写しに行くので、2014年8月27日に写したとは言っても、ほんの1時間足らず27日になったばかりですが(笑)
あの日の夜は空一面に散らばるように雲が出ており、雲の切れ間から夜空が見えているといった空模様でした。
何気なく空を見上げると、何やら光るものが点々と動いていたんです・・・え?あれ何かな?
下界からはよく見えない高さ、でもとりあえず写そうとシャッターを押したら、S120がこんなのを写してた・・・鳥だったんですね・・・え?夜中に鳥が飛んでるって?
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光るものが動いている、それしか見えなかったのにS120はしっかりと朱雀を捉えていました。
でも写っているのが小さいので、パソコンで拡大しないと見えないかもしれませんが。
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そう言えば・・・鳥が集団で半円の弧を描きながら飛んでいたので、彼らが見えたのでしょう。
あれ?いきなりその時の状況を思い出したけど?なんでだろ(笑)
集団で流れるように弧を描きながら、雲の中を出たり入ったりして飛び回っていたっけ・・・なんです。
飛んでいる時は光の点にしか見えなかったのですが、その飛び方が地球上の鳥類たちと同じような動き方でした、だから「鳥」って分かったという・・・

こうやって少し大きめの光っている物体が一緒にいました。
これは一緒にいるのを何度か見ましたが、多分朱雀たちの船だろう・・・と思っています。
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それはほとんど動いているようには見えませんでした、もっともそう見えるだけで動いていたのかもしれませんが。
近くにいつもいたので朱雀たちの船だろうと、そこから朱雀が出てきてるのかもしれないと、そう思ったのです。
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そして日にちが変わり9月6日、この日もたくさん飛んでいました。
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左上側の方をカットして拡大してみました、やはり朱雀のようです。
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これが大きく写っている朱雀ですが、同じような姿ですね。
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こちらの姿の方が近いでしょうか・・・
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最初は集団で飛びながら徐々に広がっていき、そのうちにそれぞれが違う方向に飛んで行きました。
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こうやってそれぞれが違う方向に飛んで行ったのですが・・・船から朱雀たちが出て来たすぐを見たのでしょうか?そして彼らは分散して偵察?観察?に行ったのでしょうか?

かなり小さいですが・・・
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この写真を
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拡大してみました、朱雀ですね。
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どの日も、見ていると飛びながら広がっていき、そのうちにいなくなりました。
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この写真を写した時は、S120ははっきりとエネルギー体の姿を捉えることはまだ少なかったのに、なぜこれほどの数の朱雀を写せたのか・・・今も謎です。
しかも私が彼らの飛んでいるのを見つけたのですから、なぜ見えていたのかはもっと謎ですね(笑)
そう言えば・・・この頃は、空中にいるエネルギー体が肉眼でよく見えていました。
コイルを引き延ばしたようなエネルギー体が空中を回転しながら飛んでいたり、木の根っこの方からまるでヘビが登っていくように、クルクルと木を回りながら上昇していったりと・・・
光の筋状のものもよく飛んでいましたが、彼らは見えている時はみんな赤い色でした。
なぜ赤なのか?物凄いスピードで飛んでいるから摩擦熱?でしょうか・・・よく分かりませんが、動きが瞬間的なので波長の短い赤に見える??などと、勝手な想像をして楽しんでいます(笑)

広い公園で写していると、山の向こうの方で雷が鳴っており時々稲光が光っていました。
山の向こうの方なら隣の市だわ、あの雲の流れ方ならこっちに来ないなと思いながら写していると、強い稲光が光ったとたんに50メートルほど先の方で西から東に光線が走り・・・え?今のは何?
かなり広い公園なので、真ん中あたりになると街灯の光が届かないため、暗いからその光線がよく視えたのですが、10メートルの高さほどのところを黄色?黄緑色?の光が横切ったのです。
写真を写す暇もないくらい早かったのですが、あれは雷のエネルギーでしょうか?
それとも何かの?誰かの?エネルギーだったのでしょうか・・・

深夜徘徊をしていると色んな不思議な出来事に遭遇します、まあそれも楽しみの一つですが(笑)
しかしですねぇ、何に一番驚いたかと言うと、実際に朱雀を見たりエネルギー体見たりしてるのに、少しも驚かない自分自身に一番驚きしましたね(爆)

オーブやエネルギー体に興味を持ち、苦手なカメラにも興味を持ち・・・う~ん、どなたかが「やっと動きだしたか、ではボチボチ教えていくか!」と、順序を追って教えてくださってたのでしょうか?(笑)
と言うのは、朱雀をこんな形で見たのはこの時だけ、そしてクルクルと飛び回るエネルギー体を見たのもこの時期だけ、だからそう思うのです。
おかげで、その後は少々の不思議を見ても怖いと思わなくなった・・・というおまけがつきましたから(笑)
そして徐々にとエネルギー体や未確認飛行物体が写りだしたと・・・それはやはり広報係をしろと言われてるのでしょうか?(*^^*)

何事も順序ってあるんでしょうね、だから今は次のステップに行くために新しいカメラで写した違う画像を見ていく、そういう時期なのかもしれません。
だったらやってやろうじゃない!!と、持ち前のファイティングスピリットに火がついております(爆)

この朱雀だけでなく他の鳥族の写真もありますが、それは次回に載せますね。

by yururiya_yurayura | 2018-10-02 13:00 | 霊鳥 | Trackback

朱雀

四神とは中国の神話の中で天の四方を司る霊獣、その中で朱雀は夏と南を受け持つ霊鳥だ。
東に青龍・南に朱雀・西に白虎・北に玄武、季節は東は春で青春・南は赤で赤夏・西は白で白秋・北は黒で玄武、と別に四季と色でも表されている。
また、東は川とか広い空間の草原で南は海とか大きな湖、西は道で街道とかになり北は山だそう、古人は本当に発想が素晴らしいです!

朱雀は夏・・・だからなのか、ここのところ朱雀の出現率が増えているような気がする(笑)
まずは9月24日の大雨の日に現れた朱雀で、建物の中の緑地で夜8時ごろにA3200で写したもので、沢山のオーブに混じって飛んでいた。
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続けてIXYに変えて写したら、やはり同じ場所で同じ様に写っていた。
でもこちらは、飛んでる向きが反対に変わってますが(笑)
この写真の朱雀は尾が長くたなびいているので、絵などに描かれている朱雀っぽいかもしれない。
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次は9月26日AM1時ごろ、やはり同じ緑地でA3200で写した。
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そしてS120に変えても同じく朱雀が写ったのだが、こちらは高空にいる龍神たちも写っている。
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この写真も龍神が写っているが、写真という平面で見ると一緒にいるように見えるけど、龍神たちははるか上空を飛んでいる。
ちょうど右上の木が東になるのだが、いつもこの位置に龍神たちがいるのだ。
この龍神たちは比較的低い位置にいるようで、お天気の日にこの位置を写すとこうやって龍神たちが写っている。
テリトリーというか決まった配置というか、自分の守護する場所はいつも決まってるのかなぁ・・・
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暦の上で夏に入った頃から、どうも朱雀にご縁があるのかよく写真に写ってくれるんだけど・・・
簡単な四柱推命ならできるが、私は水の性なのでこの火を表わす朱雀とは相克になるのですが(笑)
まあ、それはあくまでも推命上の話であって、実際とはまったく違うものと認識しないといけないのでは?、なんて思ってます(^^)
四柱推命では四季を重視し、春は「木」で夏は「火」、そして秋は「金」で冬は「水」でその人の本性を表すそうだ。
4大エレメントに加わるのが「土」で、土は各季節と季節の間の土用ということで、この5つを合わせて五行といいそれぞれの相生・相克を見て判断する。
そしてそれに1年ごとの年運と10年ごとの大運が加わり、それらを命式と照らし合わせながら運気を見るという・・・いえね、まだ月ごととか日ごとの運勢もあれば、相性とかなんとかかんとかもありで・・・(笑)
この四柱推命という占いは、統計学なので同じ命式の人はごく僅かだということらしいですけどね。
そんな細かいところばかり見てると気になって仕方ない、だから私は最小は1年運しか見ません。
ネットの無料占いもこの四柱推命を基本にしているようなのがあり、読んでいても「どこかで聞いたことがあるような気がするけど???」なんて(爆)
しかし占いはあくまでも「人間」が考え出してきたもの、その占い以上のものが神霊の力なんだそうです。

今までにもかなりの朱雀の写真を撮ってきたが、やはり空のエネルギーが強いときによく現れるみたいだ。
6月7日に駐車場で写したのは、今見てもキレイだなと思う(笑)
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これは8月3日に緑地で。
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翌日の8月4日にも同じ緑地で写っていた。
これは全体に丸々としているし、色もキレイでなんだか可愛い(笑)
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昨夜と言っても5分ほど19日だったけど、高いフェンスのある公園で写していたら、突然眩しくて目を開けておれないくらいフラッシュの反射が光った。
そして写ったのがこれ、朱雀だ。
カットしたのを見れば周りが滲んでいるのが分かるが、それは光を発しながら飛んでるからだろうと思う。
こんなにくっきりと写ってるのは珍しいのだが、左の隅っこに写ってるのが残念!(笑)
昨夜はよく晴れていたのに、時々赤い流星の様なエネルギーが空を横切っていたから、今はパワーの強いときかもしれない・・・
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この建物内の緑地は、今年エネルギーが強いのかな?
10月13日に写した通路の写真にも、沢山のプラーナが写っている。
上の朱雀を写している緑地から左を向くとこの通路があるのだが、毎晩同じ様な写真が撮れるから、どうもこの近辺の磁場は今かなり強いのだと思う。
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朱雀意外でも鳳凰が写ったりするこの緑地は、人が余り入っていかない雑草だらけの緑地だからか、エネルギー体にとっては居心地がいい場所なのかもしれない。
その緑地のすぐ傍にある通路も、今は同じ様にパワーの強い磁場なのかな?
やはり人の出す想念波は磁場を汚染してるのかも?、なんて思ったり・・・

by yururiya_yurayura | 2014-10-19 13:48 | 霊鳥 | Trackback

異次元からの出現?

今年の夜空は星が見えない日ばかり・・・まだまだ曇り空が続き、すっきりと雲ひとつ無いという夜空は今夏は皆無だった。

そんな「いつもの曇り空」を写していると、突然雲の向こう側から半円の太いオレンジ色のエネルギーが出てきた。

初めて見る半円のエネルギーでびっくり、何事とか思いシャッターを押したら・・・鳳凰の大量出現が写っていて二度びっくり!なにこれ・・・

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写したのは9月6日の午前1時ごろ、肉眼で見ると写真に写っているよりも雲がびっしりに見えていた。

その後しばらく、先ほどの太いオレンジ色をほどき細くしたような半円のエネルギーが、そのびっしりと詰まっているように見える雲間を飛び交っており、千切れた雲の隙間から何度もそんな光が飛び出してきている・・・余りにもキレイなので、ついつい見とれてしまっていた・・・(笑)

続けて写したら、あちこちに散らばって行ったらしく、その後は写る鳳凰の数が少なくなっていく。

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その時には気づかなかったけど、あとで半円の太いエネルギーを見たときが異次元からの出現時だったのでは?と思っているのだが・・・

雨が降る日や低気圧の通過前には、雲の上や雲の中で赤い流星のようなエネルギーが流れるのが見えるが、その時に見えるエネルギーはほぼ真っ直ぐに動き、半円を描くことは無い。

今回はキレイな半円で、しかも鮮やかな赤っぽいオレンジ色、そしてその後飛び交っていたエネルギーも、同じく半円で鮮やかなオレンジ色だった。

先日から液晶画面に見えているエネルギー体と同じような感じの色で、単体のエネルギー体が現れるときはそんな鮮やかなオレンジ色なのかな?と今は思っている。

この写真を写したのは広い公園の中、360度の視界の中でよくこの現象を写せたなと自分でも不思議、 写している真上を頂点としたら南東の2時の方向だった。

いつもゆっくりと回りながら順番に各方向を写していくのだが、この日は何も写らなかったのでもうやめようと思って帰りかけていた。

その時に向いていた方向が南東の2時の方向で、なぜか立ち止まって写したのだが・・・う~ん、またもやインスピか?

子供の頃から直感の鋭い子だったけど、最近は特にインスピがよく来る、それもこの頃は特にかもしれない。

人は動物、だから本能や直感は持っているはず・・・でもそれも唯物の世界に埋没してしまい、今ではどんどん忘れられていっているよう。

唯心・・・「心」・・・人もこの不可思議なものを持っているのだから・・・それを忘れないで欲しいなぁ・・・

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最近この通路で写すと、沢山の小さなエネルギーが飛び交っているこんな写真が毎日写る。

同じく6日の日に写したら、真ん中より少し左下に赤と緑のエネルギー体が写っていた。

多分異次元体が現れ写ったのだろうが、この日はやはりエネルギー場が違っていたのかもしれない。
いつもと違うものが写る日は、やはりエネルギーの場が動いているのだろうと思う。

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2日前の4日に写した中にも、こんなのは初めて写った!というのがあり驚いた。

たまに消し忘れるのか、高いフェンスのある公園の隣の街灯が点いている日があるが、写した日が雨だったのでそこに次々とエネルギー体が現れたのだが・・・この街灯の下で動いているのは何?こんなの写ったの初めて!

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何枚写してもこの街灯の下に写る、これは何者なの?

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今周りは不思議に満ち満ちている・・・いや、昔はこれが当たり前の世界だったのかもしれないけど・・・


by yururiya_yurayura | 2014-09-07 11:58 | 霊鳥

視える!

毎晩写真を写していると不思議な出来事に遭遇する。・・・とは言っても、写しているエネルギー体との接近遭遇ですが(笑)

PowerShotのデジカメは、2台とも液晶画面にエネルギー体の動きが写って見え、雨雲が立ち込めると雲の中からエネルギーが赤い流星のように出てくるのが見えるが、時々大きなエネルギーが動くのか、流星群を見る様な長い尾を引く赤い筋が見えて驚かされたりする。

しかし、その筋状の赤い流れ星のようなもの以外のエネルギーが最近液晶画面で見られるようになり、まるで生きているような動き方をするようになった。

24日の日に8階の廊下で写していると、くるくると自身が回転しながら上から下に降りていくエネルギー体が見えた。

でも肉眼では何も見えないし、シャッターを押したけど写ってなく・・・それは赤に近いオレンジ色で、いつも見える赤い流星のようなものではなかった。

次に見たのは26日、高いフェンスのある公園でいつものように写していたときに、右から左に動いていったものがあり、1回転するジェットコースターのように、ちょうど画面の真ん中で1回転して左端に消えたが、いったいなんだったんだ・・・

30日には、4~5回黒いでこぼこした筋状のようなものが液晶画面を横切った。

上から下に、右から左に、斜め上から斜め下にと・・・肉眼では何も見えないし、虫なども飛んでいない。

その後は見なかったから忘れてしまったのに、家に帰ってから写真を見ると・・・あった!・・・これ!見えたのそのままだ!

1回や2回不可解なものを見ても、「まあ色々あるわなぁ~」としか思わないアバウト人間だけど、その後も続くとさすがに何事?と少々不気味・・・(笑)

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誰なのか尋ねたら鳳凰だそう、なんと私の目の前を何度か横切ったみたい・・・多分「来たよ~」と教えてくれていたのかな?(笑)

なんておバカなことでも言ってないと、接近遭遇したのかと思うとちょっと怖い・・・

そして31日、この日は天候不順だった8月にしては珍しい星空だったが、雲はどんどん流れてきてすっきり星空というわけではなかったけど、今月は毎日曇り空ばかりの日々だったので気持的には久しぶりの澄んだ空が嬉しかった。

そんな空は鳳凰と龍神が乱舞・・・

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この写真を見たときは、最初はコウモリでも写ったのかな?と思ったが、広い公園の真ん中だから住処も近くに無いし、気温は20度近くまで下がっているしで、もう今年はコウモリは飛んでいなかった。

時間は午前1時過ぎ、こんな真夜中に鳥は飛んでいるはずもなく・・・

そして同じような写真がもう一枚写った。

やはり鳳凰が飛んでいたよう、こういう実体を感じるように写ったのは今回で2度目だ。

昨秋の秋分の日にも写ったが、やはり同じような色合いだったなぁ・・・こうやって少しずつ実体を見せてもらえるのかな?

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この日は他にも鳳凰は写っている、この姿のほうはいつも通りだけど。
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龍神は、いつものように沢山の方々がお仕事をされていた(笑)

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この後、もう少し写さなきゃ!と気になって仕方がない、どうもインスピが来てたみたい・・・なので今度は高い所から写そうと、いつもの建物の8階から写してみた。

向こうの方に高層のマンションがあるが、液晶画面を見ているとその上に何か小さな点が光ってた・・・

じっと見ていると動いてる!

何か分からないので、とにかく一枚写して確認してみたら龍神だった。

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なぜか分からないが、デジカメのレンズを通して龍神が見えてる・・・しかも動いているのが見えてるなんて!!!
ではズームで写そう!・・・しかしコンデジのズームだもん、居るのが遥か彼方だからこんな風にしか写らない・・・しかも動いてるから、写すタイミングが合わない・・・これで精一杯だ
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ズームにすると動いているのでどこに行ったか分からなくなるが、しばらくすると中央に設定しているフレームの中に居る・・・あれ?

動いてもすぐにフレームの中に戻ってきてくれているのは、どうも写しているのを知っていたよう・・・彼ら非物質界の住人たちにとっては時も空間も関係ない、しかも我々3次元世界の者が考えられないような力も持っている。

だから写しているのを知ってても当たり前か、と言うか「写させてもらっている」という感じだった。

う~ん、でもなぁ・・・これじゃよく分からん・・・

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翌1日は曇り空だったので写すのを諦めて、2日は星空だったので再チャレンジ。
今度は場所を替えて広い公園の真ん中で写してみたら、やはり同じように液晶画面に光点が見え、それが動いている。
しかも数体動いてるのが見えてるし・・・半分ほどズームを上げてみたら、いつもよりくっきりと写っていた。
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でも・・・ズームを最高にするとこれ・・・前回と変わらないや・・・
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まあ、何となく雰囲気が分かるからいいかぁ・・・と自己満足の世界(笑)
意図的に写させてもらったので、これだけで今は十分です!
いつの日にかもっと鮮明に写せる、そんな日が来ればいいなぁ~
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レンズを通してだけど、非物質界の方々が見えるようになるなんて思ったことも無かった。

どうも日々少しずつ私も進化しているようだ。

もっと高性能なデジカメで写せば、はっきりと実体が写せるのだろうけど・・・なにせカメラ苦手!だからとても無理!(笑)

生きている間に彼らと出会えるかどうか分からないが、今はこうやって写真を写せることで満足だ♪

8月下旬からとても香りが強くなってきており、花々の中にいるような優しい甘さの香りが心地よくて、ずっと香っていてほしいと一日中深呼吸ばかりしている(笑)

どなたが来てくださってるのか尋ねると祓戸大神さんだとか、いつも優しくてほっとできる香りを下さる方なのだ。

いきなり色んなものが視えるようになって、その上に香りも強くなっているのはなぜ?9月はまた新しい進化のときなのかな?

だったら思考も念エネルギーなんだから、良き方に行くようにポジティブ思考でいかなくては!


by yururiya_yurayura | 2014-09-03 12:34 | 霊鳥