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夢か現か幻か・・・

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火の鳥と不死鳥だそうです

こちらはまた稀有な霊鳥で、2014年10月19日に高いフェンスのある公園で写しました。
夜空に向けて何気なくシャッターを切った一枚、いきなり目がチカチカするほどの凄い光を見てしまい、何事かと焦りました(笑)
でも写ったのを確認しても、こんな感じで端っこにいたから液晶画面ではよく分からず、拡大したら何やら鳥のような・・・
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パソコンに取り込んでカットしてみてやっと鳥だと分かり、初めて見る形で何か分からないから尋ねると、火の鳥だ言われて「えっ~!!」とびっくりした一枚です(笑)
以前に掲載したときは、自分で朱雀と思っていたので朱雀と書いたのですが、今回尋ねると火の鳥って・・・まさか自分がそんな霊鳥を写すとは思っていなかったので、違うでしょ?朱雀でしょ?と聞き返したアホです(爆)

同じ写真を使って重複して記事を書いていますが、以前に書きましたように今自分自身の備忘録もかねて、今までに写した写真で記事を書いています。
その間に、先日の台風21号のように現在を写すことがあったら、その時は今現在の記事を書いています。
写真はその時によって多ければ2~300枚写しますが、掲載するのはその1割にもならないくらいです。
没にするのにはもったいない写真も多々ありますから、備忘録も兼ねて今まで写してきた写真の記事を順不同で書いているのです。
もし以前に書いた記事と違うことを書いていたら・・・その時に書いた内容よりも今の方が少しは進歩していると思うので、新しく記事にしたほうがちょっとは「まし」だと思ってください(笑)
まだまだ未熟者ですから間違いだらけですが、数年の間がありますので、その間少しは進歩したはずだと思いますから・・・いや、たいして変わらないかもしれませんが(^^;;

朱雀とはやはり体形が違います、よりシンプルになってますね。
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買い物帰りに公園を通ったときに、何気なく山の方を見てみれば・・・え?あれって火の鳥では?と思える夕日が・・・
2016年8月3日のことです、しかもいつも買い物になど持って行ったことのないS120のデジカメを持っていたという。
慌ててバイクを止めて写したのですが、今まで途方もない数の夕日を見てきているのに、なぜこの日の夕日が目にとまったのか分かりません。
しかもカメラまで持っているなんて・・・きっと買い物に行く前からインスピが来ていたのでしょうね。
10枚ほど写したのですが、どれが一番パワーが強いのか分からないので尋ねたところ、この写真だそうです←他力本願がモットーなもので(爆)

なんでもないいつもの夕日のように思えるのですが、この時はきっと火の鳥が来ていたのでしょう。
謎に満ち満ちている宇宙、その中を自在に飛び回る彼らの動きは本当に摩訶不思議ですね。
でもそんな彼らと少しでも接触できるのは、とてもラッキーなことだと思っています。
なのでいつも感謝しています・・・ありがとうございます♪
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火の鳥と言われるエネルギー体を写した時以上に、シャッターを押した瞬間に凄まじい光を浴びたのがこれ・・・「なんじゃぁ~これは~っ!!」状態だったこの一枚、不死鳥だと言われました。
2015年8月26日に写したものです。
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キレイな色ですね、本当はもっと純色で美しいのでしょうが、この世界に合わせて体もかなり小さくして、パワーも最小限に抑えてくれているのでしょう。
それでもしばらく目を開けれなかったほどの光でした、本物など見れる日が来るとは思えないくらいの凄まじさ・・・(笑)
この色合いは、煙状に写るエネルギー体の色合いに似ています。
この不死鳥も煙状のエネルギー体に変身すると、私が写している煙状のエネルギー体のように写るのでしょうか?
いつの日にか実物を見てみたいですね(笑)
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そして不死鳥は、この宇宙の運行に携わていると聞いたような気が・・・いや読んだのかな?
鳥族に限らず、宇宙の彼らのような存在には、競争や上下関係は存在しないようですね。
自身の存在する宇宙の進化、そしてその進化のために尽力し協力する・・・三次元的に言えば無私の奉仕のようなものでしょうか、もちろん意味合いは全く違いますが・・・
彼らのような存在のおかげで、この宇宙は消滅せずに存在できているのかもしれません。
何事も超越した不死のエネルギー体、私たちが想像すらできないほどのパワーの持ち主たち、それが彼らなのでしょう・・・
でも彼らのような存在でも、理想と現実のギャップは存在するのか!?
地球の一般peopleとしては、その辺のことをこそっと聞いてみたい気がしないでもない・・・(爆)

鳥に限らず彼らエネルギー体にも善悪の存在がいるようで、彼らは多分善(地球的な意味の善ですが)の方々でしょう。
神は自分に似せて人間を作られた・・・これは多分真実に近いと私は思っています。
人間の創造主は自分たちをサンプルにして人間を作った、が正しいのでは?
なので、宇宙の在りようもこの地球と同じような形態ではないかと、だから光と闇という二元性の言葉が生まれるのでは?などと思っておりますが・・・真実はいかに?(笑)
私はこういう妄想をするのが大好きです(o^^o)ふふっ♪

恒久平和の中に在っては進化できない、かといって争いしかない世界は衰退するだけ・・・自由と平等のように相容れないことですが・・・

誰が光で誰が闇とは見分けられないですが、この火の鳥と不死鳥や先の記事に書いた朱雀や鳳凰は光の存在だと信じたいですね。
いやいや、今まで写してきた彼らすべてが光の者達であってほしい、いつもそう願っています。

by yururiya_yurayura | 2018-10-08 10:00 | 霊鳥 | Trackback
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