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夢か現か幻か・・・

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鳳凰という鳥族

朱雀だけではなく、同じ鳥族で鳳凰や火の鳥や不死鳥がいると古来から言われていますが、多分彼らを視える人たちがいてそう教えられたから・・・でしょうか?
古の人類は、彼らとオープンに交流をしていたという話もあるので、それなら地球にも来ていたという可能性もありですね。
神話などに出てくる神と言われている方々も、その中にいた存在なのかもしれない・・・という壮大なロマンの中に浸れますし(笑)

先の記事の朱雀も、私のように視えた人たちがいたのでしょう。
絵に描かれている朱雀や鳳凰なども、自分が現実に視るまでは描く人の想像で描かれている、と思っていたのですが・・・
自分が現実に朱雀を視てしまうと、古に交流があったのなら見えて当たり前、だから描けていたのでは・・・などと思えるようになりました。
描く人の意向で、今の朱雀の絵は多少デフォルメされていますが、写真と似ているのでは?と思いますから・・・

で・・・ブログを書きながら、「ん?以前に記事にしたことがあるような気が・・・?」と思いだしたので探したら、ありました!
なので再掲載されている写真もあります・・・ほんとにね、どこまで物忘れがひどいんだい!と自分でも呆れております(爆)
でもその記事から数年経ってるので、知識も意識も少しは変わっているはず・・・と思いたいのですが・・・そうかな?(^^;;

鳳凰はこんな感じで、現実の鳥に近い形ですね。
2013年9月23日、秋分の日の22日から1時間ほど過ぎた23日に写した鳳凰ですが、深夜の丑三つ時に鳥が飛ぶはずもなく・・・はじめは夜中でも鳥が飛ぶんだ!と思ったのですが(アホです(笑))、よく見ると顔が光ってる・・・え?
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都会は明るいのでカラスがたまに鳴いています、そして鳴き声が移動しているので飛んでいるのだと分かりますが、よく考えるとカラス以外の鳥の鳴き声は聞いたことがないし、飛んでいるのを見たことがないですね。
そして尋ねると鳳凰だと言っているので、この鳥はこれはやはり異世界の鳥でしょうか?←あまり名前や出自にこだわる方ではないので、そうだと言われればそれでいいですから(笑)
もう一枚こんなのもあります、2014年7月19日に写したもので、やはり顔部分が光ってますね。
よく見ると羽の所々光ってる部分があるので、やはり霊鳥のようです。
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2014年中ごろまでは、こんな風に手振れのように撮らないと写らなかった、なのに手振れ状態でもしっかりと鳥の形をして写っているという矛盾がありました。
それは手振れ状態が写る世界と鳳凰がいる世界とは別次元、だから片方は振れているのに片方は振れていない・・・こういう状態でないと写らなかったのは、次元の違いを教えてもらうためだったのでは、今ではそう思っています。
写した当時もそうではないかと思ってはいたのですが、しかしそう確信できるだけの資料がなかったのです。
その後同じような写真を撮っていくにつれて、それが確信に変わっていきました。
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こちらの写真も、尋ねたら鳳凰と聞いていた鳥たちです。
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よく見たら、全体的に何となく丸みを帯びている、そして地上の鳥たちに似ている体型・・・それが鳳凰のようです。
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物語の中の住人だと思っていた鳥族の霊鳥たち・・・本当は存在しているのを、時とともに私たちが忘れてしまったのかもしれませんんね・・・
次回は朱雀です。

by yururiya_yurayura | 2018-10-04 09:46 | 霊鳥 | Trackback
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