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夢か現か幻か・・・

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飛んでいる朱雀を見てしまった・・・

2014年に購入したS120、練習用に手振れ状態で写していたという記事を書いてから、そうだ!あの時の練習用の写真はとりあえず保存してるけど、もう要らないんだった・・・とやっと気が付いたという(^^;;
当時は毎日のように写していたので膨大な数があり、削除しなきゃ!と気づいていたのですが、フォルダを開けては「見なかったことにしょう」と慌てて閉じていたんですね←何事も整理するということは面倒なことでして・・・(笑)
でもそんなことも言っておれないからと、あの記事を書いた後からフォルダを開いては写真の確認をし、要らないのをボツボツと削除しています。
ひょっとしたら見落としているのがあるかもしれないと、面倒だけど確認しながらの削除・・・ううっ!単純作業は嫌いだ~い!
その中に「えっ!こんなのを忘れていたなんて!」というのが見つかり、慌てて写真をカットして記事を書いたわけでして・・・何で忘れてたんだろう?と不思議・・・
でも探したらこの朱雀は以前に一度記事にしています、それすら忘れていたという・・・ここまで忘れっぽいともう持病です<(_ _)>

いつも人が寝静まっている夜半から写しに行くので、2014年8月27日に写したとは言っても、ほんの1時間足らず27日になったばかりですが(笑)
あの日の夜は空一面に散らばるように雲が出ており、雲の切れ間から夜空が見えているといった空模様でした。
何気なく空を見上げると、何やら光るものが点々と動いていたんです・・・え?あれ何かな?
下界からはよく見えない高さ、でもとりあえず写そうとシャッターを押したら、S120がこんなのを写してた・・・鳥だったんですね・・・え?夜中に鳥が飛んでるって?
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光るものが動いている、それしか見えなかったのにS120はしっかりと朱雀を捉えていました。
でも写っているのが小さいので、パソコンで拡大しないと見えないかもしれませんが。
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そう言えば・・・鳥が集団で半円の弧を描きながら飛んでいたので、彼らが見えたのでしょう。
あれ?いきなりその時の状況を思い出したけど?なんでだろ(笑)
集団で流れるように弧を描きながら、雲の中を出たり入ったりして飛び回っていたっけ・・・なんです。
飛んでいる時は光の点にしか見えなかったのですが、その飛び方が地球上の鳥類たちと同じような動き方でした、だから「鳥」って分かったという・・・

こうやって少し大きめの光っている物体が一緒にいました。
これは一緒にいるのを何度か見ましたが、多分朱雀たちの船だろう・・・と思っています。
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それはほとんど動いているようには見えませんでした、もっともそう見えるだけで動いていたのかもしれませんが。
近くにいつもいたので朱雀たちの船だろうと、そこから朱雀が出てきてるのかもしれないと、そう思ったのです。
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そして日にちが変わり9月6日、この日もたくさん飛んでいました。
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左上側の方をカットして拡大してみました、やはり朱雀のようです。
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これが大きく写っている朱雀ですが、同じような姿ですね。
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こちらの姿の方が近いでしょうか・・・
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最初は集団で飛びながら徐々に広がっていき、そのうちにそれぞれが違う方向に飛んで行きました。
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こうやってそれぞれが違う方向に飛んで行ったのですが・・・船から朱雀たちが出て来たすぐを見たのでしょうか?そして彼らは分散して偵察?観察?に行ったのでしょうか?

かなり小さいですが・・・
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この写真を
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拡大してみました、朱雀ですね。
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どの日も、見ていると飛びながら広がっていき、そのうちにいなくなりました。
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この写真を写した時は、S120ははっきりとエネルギー体の姿を捉えることはまだ少なかったのに、なぜこれほどの数の朱雀を写せたのか・・・今も謎です。
しかも私が彼らの飛んでいるのを見つけたのですから、なぜ見えていたのかはもっと謎ですね(笑)
そう言えば・・・この頃は、空中にいるエネルギー体が肉眼でよく見えていました。
コイルを引き延ばしたようなエネルギー体が空中を回転しながら飛んでいたり、木の根っこの方からまるでヘビが登っていくように、クルクルと木を回りながら上昇していったりと・・・
光の筋状のものもよく飛んでいましたが、彼らは見えている時はみんな赤い色でした。
なぜ赤なのか?物凄いスピードで飛んでいるから摩擦熱?でしょうか・・・よく分かりませんが、動きが瞬間的なので波長の短い赤に見える??などと、勝手な想像をして楽しんでいます(笑)

広い公園で写していると、山の向こうの方で雷が鳴っており時々稲光が光っていました。
山の向こうの方なら隣の市だわ、あの雲の流れ方ならこっちに来ないなと思いながら写していると、強い稲光が光ったとたんに50メートルほど先の方で西から東に光線が走り・・・え?今のは何?
かなり広い公園なので、真ん中あたりになると街灯の光が届かないため、暗いからその光線がよく視えたのですが、10メートルの高さほどのところを黄色?黄緑色?の光が横切ったのです。
写真を写す暇もないくらい早かったのですが、あれは雷のエネルギーでしょうか?
それとも何かの?誰かの?エネルギーだったのでしょうか・・・

深夜徘徊をしていると色んな不思議な出来事に遭遇します、まあそれも楽しみの一つですが(笑)
しかしですねぇ、何に一番驚いたかと言うと、実際に朱雀を見たりエネルギー体見たりしてるのに、少しも驚かない自分自身に一番驚きしましたね(爆)

オーブやエネルギー体に興味を持ち、苦手なカメラにも興味を持ち・・・う~ん、どなたかが「やっと動きだしたか、ではボチボチ教えていくか!」と、順序を追って教えてくださってたのでしょうか?(笑)
と言うのは、朱雀をこんな形で見たのはこの時だけ、そしてクルクルと飛び回るエネルギー体を見たのもこの時期だけ、だからそう思うのです。
おかげで、その後は少々の不思議を見ても怖いと思わなくなった・・・というおまけがつきましたから(笑)
そして徐々にとエネルギー体や未確認飛行物体が写りだしたと・・・それはやはり広報係をしろと言われてるのでしょうか?(*^^*)

何事も順序ってあるんでしょうね、だから今は次のステップに行くために新しいカメラで写した違う画像を見ていく、そういう時期なのかもしれません。
だったらやってやろうじゃない!!と、持ち前のファイティングスピリットに火がついております(爆)

この朱雀だけでなく他の鳥族の写真もありますが、それは次回に載せますね。

by yururiya_yurayura | 2018-10-02 13:00 | 霊鳥 | Trackback
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