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夢か現か幻か・・・

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宇宙に存在する生命体とは?

先日Google+に街灯を媒体とするエネルギー体を掲載したら、宇宙に存在するエネルギー体としてこういうタイプがあると教えてもらった。
阿修羅の掲示板に投稿されていた「バイオプラズマとUFO飛来の秘密」とか・・・ふんふん・・・ソ連大使館広報部の『今日のソ連邦』(1990年5月号)とかの情報だそうだ、かなり古い情報だなぁ・・・今は脅威のスピードで進化している科学なのに、まだこの情報でいいのかな?と思うのだが・・・
この文を読んでいて驚いたのは、「宇宙には四つの生命の変種が存在する」って?・・・いや、そんなに少なくないと思うよ?
この広大無辺な宇宙に、4つの生命変種しか存在していなんて・・・それはないと思うし、尋ねたらもっと多くて数え切れないほどの種類があるって聞いてるんだけど?
天の川銀河の中に100億はあるだろうといわれている星々、その膨大な数の星の中に4つの生命の変種だけというのは、この天の川銀河の中だけで考えても少なすぎると思える、もっと多くの生命種が存在するのでは?
う~ん・・・アカデミックの世界はいつもこういう書き方をするね、まだほとんどが未知なる世界なのに、どうして「宇宙には四つの生命の変種が存在する」と決めてしまうんだろう?
書くのなら、「現在までに宇宙には四つの生命の変種が存在することが分かっている」と書かなければ、この記事を読んだ人はこの宇宙には四つの生命の変種しか存在しない、と思ってしまうのではないかな?

そうか、では私が写しているのはバイオプラズマ生命体ではないってことだな。
なぜかというと、書かれているようにフラッシュを使うとエネルギー体は写るが、フラッシュを使わなくても同じようにエネルギー体は写る、だからプラズマ生命体とは違うと思っているのだ。
今年に入ってからなぜかフラッシュが光らないときがあって、オートに設定しているので街灯の水銀灯が明かるかったら光らないのかな?などと思っていたのだが・・・
フラッシュが光らなかったのに写真はいつも通り写っていた、ということが再々起きるのでそれがずっと不思議だった・・・ああそうなんだ、いずれこういう話題が出てくるから、違いを先に教えてもらってたんだ・・・今ではそう理解している。
これらの文章を読んで分かったのは、私が写しているエネルギー体はバイオプラズマ体だけではないということだと思っている。

それはなぜか、写真で見れば分かるので・・・
4月4日の午前1時前から写し出して、間もなく現れたエネルギー体はこの日は金色だった。
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この日の写す目的はフラッシュ有りと無しで写す検証だったので、すぐにフラッシュを使わない設定にして写してみた。
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ん?白く写ってる、これがこのエネルギー体の本来の色なんだと思う。
写す時は分かっていても、写真を見ただけではフラッシュを使ったか使っていないか分からない。
写した写真のフラッシュ有りと無しをどういう風に見分けるのかというと・・・1枚目は写真の右側にある木が鮮明に写っているが、2枚目の写真は黒い塊に写ってしまっているのが分かると思う。
これはこの木のすぐ傍で写しているので、フラッシュが当たると一番身近にある木がいつも鮮明に写るのだ。
しかし2枚目の写真の同じ木は、水滴が光ってはいるが1枚目の写真のように木の葉が1枚1枚鮮明に写ってはいない、これはフラッシュを使わなかったために木に光が当たらずで、木の周辺が暗かったということなのだ。
いつも木とかフェンスを一緒に写すのは、比較対象物がないと大きさや距離が分からないからだが、今回はフラッシュを使う時と使わない時の違いを比べられるので、画像の中に木を入れてみた。
もう少し木が大きく写るようにしたので、これならよく分かると思う。
c0331825_18033851.jpg
フラッシュを使わなくてもエネルギー体の丸い粒子は分かるし、いつも出ている筋状のものもよく分かる。
こうやってフラッシュを使わなくても写るので、彼らはプラズマではないということになるのかな?
この写真に写っている姿そのままが私には液晶画面で見えているのだが、その時はスイッチを半押し状態で、もちろんフラッシュは光っていない。
だからカメラを少しずつ動かして、一番大きくなった時とか一番キレイに見える形になったときにシャッターを押しているのだ。
フラッシュに反応するプラズマなら、ではなぜフラッシュの光のない時にでも液晶画面に見えているのか・・・謎だ!(爆)

次にまたフラッシュを使って写すと、右側の木から違うエネルギー体が出てきた。
このエネルギー体はすぐ近くにいたよう、なぜならこの木のすぐ傍で写しているから・・・
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これもまたすぐにフラッシュ無しにして写したら・・・またもや白い色に変身!(爆)
そしてちょっと違った文様?を持ったエネルギー体が左側に写ったが、透けて見える向こう側にもう一体赤いエネルギー体がいるようだ。
この写真に写るエネルギー体は、フラッシュ無しでも鮮明に写っている。
エネルギー体の形状も千差万別、どのような姿にもなれるだろうし、丸い粒子の集合体なら流動体のようなものだから、決まった姿形は持っていないのかもしれないと思う。
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写すたびに1体また1体と次々と現れるが、これはまあいつものことなので・・・毎度毎度、大勢来ていただいて嬉しいです(爆)
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ちょっと異次元風にも写ったし・・・・
c0331825_18084826.jpg
フラッシュ無しでもこれだけ鮮明に写るのは、やはりcannonのS120は暗いところに強い高性能のカメラだからだ。
この時にはかなりの数のエネルギー体が来ていたようなので、ほんの少しカメラの角度を少し変えると・・・あらら、沢山のエネルギー体が写ってビックリ(笑)
c0331825_18145827.jpg
では次に右回りに90度動き、写す方向を変えてみた。
上記の写真は南西方向を向いて写していたが、90度向きを変えると北西方向を見て写していることになる。
こちらもフラッシュ無しで写してみたが、同じくエネルギー体が写っている。
c0331825_18314213.jpg
方向の関係か、ちょっと形が変わったが多分同じエネルギー体だと思う。
色が緑色に変わっているのは、彼らは透明もしくは半透明なので、写す背景の色が反映し様々な色に写るようだ。
道路を挟んだ向こう側にある木が写っているが、かなり鮮明に写っているのにやはり黒々としていて、木についた水滴だけが光っている。
フラッシュを使うと茶色い木肌が写るが、使わないと黒くしか写らない。
そしてフラッシュを使っている時は写りにくい雨雲も写っているし、エネルギー体の中に見える虹色が鮮明に写ってとてもキレイし・・・フラッシュ無しで写す方がいいかも?(笑)
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そして・・・シャッターを押そうとした瞬間に、目の前に煙状のエネルギー体がいるのが見えた。
あっ!と思った時にはシャッターを押していたが、見えた時は真ん中より右寄りにいたのに、ほんの0.何秒の間にもうこれだけ移動・・・どんだけのスピードで動いてるんや!(笑)
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暗さに強いレンズのカメラと、写している場所が交差点なので水銀灯が多めに設置されているのとで、フラッシュ無しでもこれだけのものが写るのだと思う。
まだこれからも検証していくが、フラッシュに反応してしか写らないのがプラズマだというのなら、フラッシュ無しで写る彼らはプラズマではないってことになる。
なんだか面白い!気になるテーマが出来たら、自分なりに検証すると思わぬ写真が撮れる・・・これだから写すのを止めれないんだよね!(爆)

by yururiya_yurayura | 2016-04-06 14:30 | エネルギー体 | Trackback | Comments(0)
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