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夢か現か幻か・・・

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残念だった皆既月食

4月4日は皆既月食&部分月食&スーパームーン、期待に胸膨らませその時を待ったのに・・・へ?曇りって・・・
そう、空一面が鉛色の雲で覆われ、月のかすかな光すら見えない残念な観察日になってしまい、期待が大きかった分余計残念なり〜!(笑)
でもまあ仕方がない、西日本はほとんどが曇りだったようで、その数日前からの寒波による雨の影響だったのだろう。
ところが・・・その余波が残っていたのか、5日に日にちが変わる少し前に写した写真にこんな不思議なのが写っていた。
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高いフェンスのある公園で写したのだが、いきなり液晶画面全体が赤くなりびっくり!
液晶画面は小さいので何かよく分からず、何かの光が入り込んだのかな?と思っていた。
パソコンで見ると、こうやってエネルギー体が動いているのが写っていたので、2度目のびっくり!(笑)
伊弉冉さんだそうだが、月食のエネルギーに触発されて出てこられたのかな?
天体イベントがあるときは沢山のエネルギーが活発に動いているのだろう、曇り空なんて彼らには関係ないもんね。
そんな姿を見せてもらえるのは、やはりちょっと嬉しいかも?(⌒∇⌒)
この写真を写した後も、こうやってエネルギーが充満しているのが写っている。
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私たちの見えないところで、こうやってエネルギーがいっぱい充満してるんだね・・・
この写真はS120で写したから、エネルギーの量が少ししか見えない。
これがカシオで写すといっぱいに写るんだけど・・・やはりカメラの機能によってずいぶんと違うのを実感(笑)
続けて緑地の側でも写してみたら、やはりエネルギーが充満している。
そう、なぜこんな写真を載せるかというと・・・先日記事にしたボルテックスの渦が、まだ活発なのを心配しているからだ。
大きな事件が起こらなければいいけど・・・大きな事故が起きなければいいけど・・・大きな災害が起きなければいいけど・・・などなど、そんな心配もただの老婆心ならいいのですが(^^;
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ところで桜が写ってますが、冬の間枯れ木に見えていたこの木・・・実は桜だったんですね。
もう満開も過ぎて花びらも散りかけてるけど、これからは葉が茂るのでもう少し見やすい写真になるかも?(笑)
人の営みには関係なく、植物たちは粛々と季節に従っている・・・人間も本来はこうでなくては!なんだけど・・・

今の地球は、宇宙の友人たちの力によって浄化が進んでいるといわれている、だから地上の生きものたちも今の地球のレベルに従わないといけない。
数年前から、その新生地球に住める人間であるかどうか人選されてきているらしいが、もうそれもほとんど済んでいるのかもしれないね。
メルマガでも、新プレアデス人が地球人のほとんどは死後の世界は無いと思っているとか、人間だけに存在する霊魂の存在を信じていない人が多いと嘆いていた。
現在のような唯物思想の文明なら、それも無理からぬこと・・・消費文化の中でただただ働き蜂になって働き、物を消費するだけだもの・・・これは操作だよね・・・
地球の限りある資源を食い尽くしつつある人類、もうそれもほぼ限界かもしれないらしい。
死後の世界とか霊魂とかは、幽霊話や心霊話が横行しているので怖いという思いがあるから、信じたくないのかもしれないね。
私も実際に遭遇したら怖いけど、「出会わない!」と決めているので今のところは出会っていない、というか出会わないと思う。
結局は思いで行く先が決まるのなら、幽界に捉われたままになっている人も多いのかもしれない。
その幽界も閉じられ、行く先や居る場所の無くなった迷える者たちがウロウロとしているとか、隙あらば同調できる者に憑依しようと虎視眈々とか・・・だからボルテックスを心配しているのだ。
思い・想い・思考・思念・想念・・・目に見えない自分の世界・・・自己管理は難しいね・・・

がんばるカシオが活躍した頃より少し異世界は落ち着いているのかもしれない。
月蝕や春分が終わったからかな?
降る雨も春雨で細く静か、彼らもそれに合わせてくれているのか静か(笑)
S120の設定をオートにして写したらオーブもこんな感じで、プログラムAEのときとは随分印象が違う。
どちらかと言うと、プラスオートムービで写すオーブとよく似ている。
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真ん中に渦の中心があるが、そこからお出ましの方々のよう(笑)
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こちらも同じ写真だが、いつも必ずと言っていいほど出現している彼らはアンドロメダ。
アンドロメダは地球の救済に尽力してくれているということだとか、半霊半物質の存在が多数居るそうなので、これらの未確認飛行物体もひょっとすると彼ら自身の変身かもしれない。
それが本当だったら・・・うーむ、我々など本当に原始人だわ!
欠けたオーブに似ているのはヒアデスらしいが、こちらもいつもよく写っている。
でもまあ何が本当のことなのか?・・・もっと先にはファーストコンタクトも終わり、彼らが何者か分かっているだろうけど・・・今は自分の妄想の世界で遊ぶのが楽しい(爆)
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この写真のようにオーブの中に紛れ込んでしまうと、透明の部分が消えるので存在感が無くなる。
やはり彼らは半霊半物質なのかなぁ・・・
不思議世界の話は不思議がるとエンドレス、だから時々自分の妄想の世界に浸って遊ぶのが楽しいのです(笑)
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このオーブたちは、上部に見えるエネルギー体から出ているのでは?
渦の中心がまたもやエネルギー体に有り、やはりオーブはエネルギー体の出すエネルギーに思える。
神話に出てくる「神々は金波銀波を振りまきながら過ぎる」というのも、こんなオーブが見える人が言ったのかも?
池の表面が光るように、キラキラと目を開けておれないくらいの輝き・・・目の中心がそれで覆われるので、車を運転中に遭遇したときなど危なくて仕方ない。
でも三次元世界の人間の営みには無関係な方々なので、そんなことは配慮してくれませぬ・・・仕方がないので路肩に止めて、しばらく休憩してましたね(笑)
多分オーブも肉眼で見るとそんな輝き方をしているのでは?と、こちらも妄想してみるヽ(´▽`)/
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幾らエネルギーが弱くなったといっても、こうやってしっかりと写真には写ってくださる。
多分「ここに居るよ〜」のアピールだと思うが、いつも出会うエネルギー体が写るとなぜかほっとする(笑)
こうやって見守ってくださっているのかもしれない・・・
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私たち人間は物質世界に生きているので、感謝の気持ちを「物」を供えることで表そうとする。
しかし非物質界の方々には、人間社会のものなど全く必要ない。
彼らは言う・・・感謝の気持ちとは偽らざる暖かい喜びの想い、そして邪気のない祈る心を欲しているのだと・・・そう、全て波動なのだ。

by yururiya_yurayura | 2015-04-10 13:00 | 天体イベント | Trackback | Comments(0)
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