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夢か現か幻か・・・

yume712.exblog.jp

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去年と同じと言うけれど・・・

近畿地方も梅雨入りをしたとか、さっそくの雨なのでちょっと写してみよう(笑)
日中に写すと、やはり昨年写したのと同じ未確認飛行物体が写った。
ん?昨年と同じという認識でいいのか?・・・そうなのかなぁ・・・という疑問が以前からあったのだが・・・

時間の感覚ということをなぜ言うかというと・・・
ちょうど1年前の6月に同じようなのを写した、だから過去の1年前に写したという感覚しかない。
私たちは過去・現在・未来という一つに繋がった三次元の直線時間の中に住んでいるので、同じものを過去である昨年の6月に写したという概念の時間の感覚を持っている。
しかし、彼らは三次元世界ではなく別な次元の住人たちだろうと思うので、この時に写したのは全く別次元に存在する未確認飛行物体を写したのだから、必ずしも私の時間の感覚が正しいとは限らない・・・のではないかな?
なぜなら・・・
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ちょっと小さいけど、こうやって建物と一緒に写っているのがよくあるからだが・・・
本当に高空を飛んでいるのなら、なぜすぐ横にある建物の柱に写る?物理的に無理だろ?
空間を無視した写り方って何?と思っていたが、四次元以上になると時間の概念が違ってくるので、時も場所も選ばなくても出現できる・・・のではないか?と思っている。
これは私なりの解釈なので、物理学や量子学はまた違った解釈の仕方をするかもしれないけど(^^;;
でも何となくそう思える・・・そう思うときはインスピを貰っている場合があるので、そうなのかも?から始まってずっと考えていたことだ。

直線時間の中にいると起きたことは過去のことと思えるが、時間の概念を外れるとその起きたと思っていることが未来であり、その原因を探るために未来から来ている・・・というSF的なこともあり得るわけで(笑)
直線時間の中にいる私には1年前でも、彼らにとっては三次元世界の時間の感覚で言うとほんの数時間前とか数日前とか、そういうこともあり得ると思うし・・・
などと、こういう写真一枚を見て、果てしないnever ending storyを楽しんでおりますです!はいっ!(爆)

しかし写ると言っても集団で写るわけではなく、こんな感じで点々と・・・(笑)
キレイに写っているのだけど、離れているのでカットするとこんなに大きなサイズになってしまう・・・もうちょっと近くだったらいいのにね(笑)
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よく見たら機種が違う?属する星団が違う?からかもしれない、だからそれぞれが集団になってるのかも?ってことかな。
これらの写真は6月7日に写したものだが、この日はなぜかいつもに増して小さくしか写らなかった。
空間が安定してなかったのかな?それとも次元が違う?・・・そう、こうやって想像をさらに逞しくして、楽しく遊んでおります!(*^ワ^*)
数機だけ大きく写っているけど、後ろの方に見える点々は多分同じ集団だと思える写真、こういうのが多いね。
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これも昨年(という言い方ですが(笑))も同じものが写っていたが、かなり特殊?な形の未確認飛行物体だ。
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大きく1機だけ写っていたのがこれ、ちょっと見にくいですが。
でもこの未確認飛行物体ってどれくらいの大きさなんだろう?
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地球規模の母船もあるとか聞いたことがあるが、何万年も何十万年も地球より科学が進んでいるのなら、それもあり得るだろうと思える。
われわれの想像を超えるほどの科学力、そういう星があって当たり前だと思っているしね。
これからの何年か何十年か先には、地球人も宇宙に出て行ってることだろう。
この写真の彼らと出会うかもしれないと思うと、なんだか嬉しくもあり楽しくもあり・・・そして怖くもある不思議な感覚が沸いてくる。
見てみたいような・・・いやいいです!と言ってみたいような・・・いったいどっちやねん!!(爆)

*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。..。.。

この写真はGoogle+に掲載したもので、6月1日の20時ごろに写した未確認飛行物体です。
最初見たときはあまりにも小さくて、街灯が写りこんだなと思っていたんだけど・・・
でも拡大してみると、下に向かっている光線が途中で切れているし、この写真の下部には街並みがあるはず・・・そう、この街灯に見えたものは空中に浮かんでいたわけでして・・・
かなり小さいので見にくいですが、向かって右端にいます。
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カットしてみたらよく分かるのですが、街中にある街灯の形にとてもよく似ております(爆)
これは写真に写っている実物大です。
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それを2倍に拡大してみました。
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う~ん、よく分からないので少し色合いを薄くしてみました。
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やっぱりよく分からない(爆)
彼らはアルデバランの方から来ている24次元の存在らしいですが、地球の行く末を案じてくれている方たちだそうで・・・
私が聞いているのは、シリウスが7次元でプレアデスが6次元でオリオンが5次元、そして地球に巣くうトカゲ族のリジーが4次元だそう。
ならば、彼らは我々には想像もつかないほどの科学力を持った存在なのか?になるけど?
で?何してるの?・・・観察と監視とパトロールだそうな。
この出ている光線は、ある意味センサーの働きをしており、こうやって調査しているとか何とかかんとか(笑)
よく分からないので、まあファンタジーな話として聞いておいてください。

雷さんが光った時に写したのですが、上記の写真の下部にある住宅とはこんな感じで、マンションや2階建てや3階建ての家が密集しており、電線がたくさん張り巡らされてあります。
明るくなってから街灯の有無を見に行ったら・・・こんな丸い形の街灯はなかった・・・です!(笑)
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by yururiya_yurayura | 2017-06-09 14:31 | 未確認飛行物体 | Trackback | Comments(0)