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夢か現か幻か・・・

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グーグルアースは見た!(爆)

昨年12月にパソコンのHDDの交換をしてもらったが、グーグルアースはダウンロードしてなかった。
ふと思い出して(遅いけど(笑))夏にグーグルアースを入れてみたら、数年ぶりにダウンロードしたグーグルアースのなんと鮮明になったことか!
グーグルアースは日ごろ余り使わないので気にしてなかったが、やはり年数が開くとバージョンアップがなんとよく分かることか・・・いえ、以前のは入れてから更新しなかったからだけど(笑)
海外のサイトから壁紙を沢山ダウンロードし、壁紙チェンジャーで10秒ごとに切り替わるようにしてあるので、毎日世界中のnatureな景色を眺めてはうっとり・・・
そんな壁紙の中で地名が分かるのはグーグルアースで検索して見て、パソコンでバーチャルで安上がりな世界旅行を楽しんでいる(爆)

で、カラパイアにこんな記事があった、グーグルアースで見つけたらしい・・・な、なんだってー!エジプトの砂漠にやけにワクワクする構造体が現れる
さっそくお出かけしてみたら、まだあった~!(爆)
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少し大きくしてみよう。
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では別々に大きくしてみよう。
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う~ん・・・建造物なんだろうけど、何かの目印?的な構造だね・・・
実はこの記事はカラパイアで見つけたのではなく、宇宙NOWの中に掲載されていたチャネリング情報で先に見つけた。
ふ~ん、爬虫類たちの地下都市ね・・・世界中にあるって言われてるから、エジプトにもあるだろうね。
しかも砂漠の地下って・・・砂漠や海中や高山だと発見率は特に低いだろうから、この場所には当然作ってるだろうと思う。
世界中にある地下都市をトンネルで網の目のように繋ぎ、高速の乗り物で行き来している・・・これは何度か記事を読んだことがあるが、実際それくらいの高度な科学技術くらい持ってるだろうと思っていたけど。

爬虫類は仲間割れは当たり前らしいから、こういう事実を暴露する奴がいても不思議ではないな(笑)
悪意の持ち主たちが集まると裏切りは必須項目、善意の持ち主たちが集まると協力と相互扶助は必須項目。
そうか、奴等は悪意の集団であることを公表してるんだな、裏切りで(爆)
追い詰められてるからね、あとは宇宙に逃げていくだけかな?火星とかに・・・

インターネットのお陰で、本来なら見つけられるはずのないものが見つかる。
そのインターネットは、当初は奴等が人類の操作をするために作ったと言われているが、どうも逆効果のようだ(笑)
奴隷化した人々を電子機器やインターネットで見張るつもりが、反対に自分たちのことを暴露されている・・・それが面白い!
お陰でこうやって楽しませてもらってるし、以前なら知り得ないことも知ることが出来て楽しいしね。
電子機器の進化は目を見張るものがあるが、中でもパソコンはあっという間に進化してくれるのが嬉しい。
今はスマホが全盛だが、このスマホを使っているお陰でパソコンを扱えない若者が多いとか・・・企業が困っているそうだ。
これから就職しようとしている皆さん!、パソコンもしっかり覚えてくださいね!
仕事で使うものは情報や記録の集積をするから、パソコンでないと容量が足らなくて無理だもんね。
確かにスマホは小さくて手軽だし、いつでも情報にアクセスできる。
しかし見れるものには限界があるし、何より画面が小さいので見えない部分が多いのが残念!
私はWindows95から自宅でも仕事でも使っているので、スマホのような小さな画面では欲求不満を起こしてしまうからパソコン派(笑)
なので多分持っていてもスマホは使わないと思うので、携帯はガラケー・・・しかも先週ガラケ-の機種変したし~(^w^) ぶぶぶ・・・
そしてカメラ・・・こちらも物凄い勢いで進化していて、カメラ音痴の私には操作が複雑なので扱うのは無理!と、もうすでに諦めの境地・・・いいのさ~エネルギー体はオートで写るから(^^;;;

そのオートで写したシリウスは、いつも通り虹色に輝いていた。
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液晶画面で見ていても、ただ丸いだけのときも時々刻々と色は変化している。
それを写すのだが・・・かなりの頻度で色が変わるので、写した瞬間は何色が写っているか分からない。
その各種の色に変化するのを載せたいなと思っていたが、枚数ばかり掲載してもなぁ・・・
そこで閃いた(笑)、そう未確認飛行物体みたいに集めればいいんじゃないの?(気づくのが遅い・・・って、いつものことですが(爆))
重複しているのがあるかもしれないけど、シリウスを写すたびに色が変化しているってことが分かってもらえたら・・・
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どれもシリウス、別々の星のようだけど全部シリウス(笑)
これだけ瞬きながら色を変化させるって!・・・このエネルギー体はかなり大きくて強力なのでは?と思っている。
全身で見るとこんなに色が沢山!
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その中の一つ一つの色が順番に顔?と思える部分に現れ、見るたびに色が違っているのだ。
見ているだけで楽しいシリウス、でも全身が写せるともっと楽しい!(笑)
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今日は曇り空で夜まで曇りかも?、昨夜は雲がいっぱいでお月さんも雲の上だった。
ここ数日は雲行きが怪しそうなので、しばらくはシリウスに出会えそうにないかも?
冬の星座は寒気の中で写すとより鮮やかに写るから、晴天の夜が待ち遠しい・・・(笑)

by yururiya_yurayura | 2015-10-30 10:42 | 不思議な写真 | Trackback | Comments(0)

これも多分未確認飛行物体では?・・・と思うけど・・・

今までは光体で写ったのはエネルギー体だと思っていたが、しかし本当にそうなのか?もしかしたら未確認飛行物体かもしれないよ?と気になりだした。
光り輝いている光体が写っているのをもう一度よく見ると、角度や動くスピードなどで光っているのでは?と思える部分があるし、ひょっとしたら光り輝いているというだけでエネルギー体だと思い込んでいたのではないのか?
そう思っているだけで実は未確認飛行物体だった、そういうのが沢山あったのでは?と疑問に思い出すともう止まらない(笑)
これは以前から疑問に思っていたことだが、見た時に疑問で終わっていたということは、それを見分けれるスキルが当時の私には無かったということだろうね。
かといって、果たして今きちんと見分けられているのか?という疑問がまた沸くが、これは今現在の出来る上限がそこまで!ってことだろうから、次の段階にいけばその時はまた新たなる発見があるだろうと・・・それはそれでいいのでは?
こんな難解なことを一気に駆け上がれるはずもなく、未知なることを理解するということは階段を一段一段上るようなものだから、理解できなくても当たり前。
こうやって日々少しずつ疑問を感じられれば、それは進歩をしているということだろうし・・・と自分を慰めている今日この頃(笑)

疑問に思うことはまずは行動して検証すること、これモットーなもんで(^^;;;
そこでまたもや光体の写真を集めてみたが、やはりエネルギー体の輝き方とは違うような気がぁ・・・する!
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エネルギー体の輝き方ってこんな感じ・・・じゃなかろうか?
これも私の妄想の域を出ないが、写真を眺めていてもどこか違う?どこか違う?と言っている声が聞こえるような気が・・・しないけど(爆)
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でもまあ尋ねれば答えてくれるので、どうしても分からないときは尋ねている。
しかし出来るだけ自力で見分けが出来るようにしようと、極力尋ねることは控えているが・・・まだまだ初歩の初歩の段階なので、分かりません!が多すぎだ~!(爆)
これなど今でもどちらか分からない、なので「どうせ分からない世界のことなんだから、自分の思う方に都合がいい方に考えるようにしよう!」と開き直っている←性格がアバウトなもんで、お気楽に考えられる自分が怖い!ヾ(ーー )ォィォィ
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これもどちらとも言えない、でもエネルギー体のような気がするんだけどなぁ・・・なので、エネルギー体にしよう!といういい加減さ!
だから私がこのブログに書いていることを信じてはいけない!と思うよ?(爆)
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しかしこれらの写真のエネルギー体は本物だと思う。
「エネルギー体は丸い粒子の集合体なので、所々穴が開きます」というチャネがあるように、外観も多種の変形型なら粒子間の文様も変形しているだろうしで、それが私の中では本物だ!と思う基本なのだ。
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こちらも同じ場所で写したのだが、一段と明るいのが水銀灯だ。
その水銀灯を媒体にして彼らは写るのだが、下の交通標識に反射する光から出ているのはエネルギー体ではないようだ。
この辺の理論が全く分からないので何とも言えないが、同じ電気系統の灯りでも感応の仕方については、彼らなりの何かセオリーがあるのかもしれない。
だから本当は何も分かっていなくて、写真を見ながらただただ空想と妄想と夢想の世界で遊んでいるだけ・・・かもしれないので、やはり書いていることは信じないように!(爆)
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こういう彼らが異次元に存在するということを、全く信じない人の何と多いことか!
まず信じないことには彼らの世界と感応できないから、テレパシーや思念波で意思の相通が出来ないのではないのかな?
私はまだ写真を写すだけだけど、それでも「写真を写している」という意思の疎通があり、「写させて貰っている」という思念との感応があるのでは?と思っているのだ。

異次元や異世界は存在するのか?接触が出来るのか?を解明できるかもしれないという・・・「欧州原子核研究機構(CERN)が所有する世界最大の加速器「大型ハドロン衝突型加速器(LHC)」がそう遠くないうちにパラレルワールドを発見するかもしれない」という話が出ている。
これが実現すると、ホーキング博士の言うところの「侵略」が始まるかもしれない。
ご親切にこちらから出入り口を作ってやるのだから・・・彼らがどういう対応をしてくるかも分からないのに、彼らが地球人にとって「善」なるものか「悪」なるものかも分からないのに、なぜ早急にゲートを開けることを急ぐんだろう?
なぜ?この疑問を地球人の人たちには持ってほしいと思うが・・・

そんな恐ろしい現実世界には背を向けて(笑)、夜な夜な深夜徘徊をしてはシリウスを写している。
まるでイルミネーションのように写るかと思えば・・・
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虹色の数珠球のように色とりどりで写ったりと・・・毎晩楽しませくれるシリウスさんです(爆)
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地平線から上ってきてすぐ、9時と10時の間の方向にいる時に写すと、とても発色のよい虹色に写る。
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これを動画に撮ると写らない、なんでやねん!!と怒ってみても写らない(爆)
仕方が無いのでFX700のお得意の望遠にしてみた、74倍・96倍のときも変わらずキレイ♪
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じっと静止しているときを狙って、最大値の120倍にして写してみたが・・・丸く写るいつもと変わらん・・・
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どんだけ遠いんやぁ~!と思わず叫んだ(笑)
お月さんを120倍で写すとクレーターが見えるのに、シリウスは小さな丸が大きな丸になっただけ・・・
さすがに何光年も向こうの存在・・・あれ?違うかな?
異次元や異世界なら、地球の速度の光速では距離を測れないから・・・なので?あなたはどなたさん?・・・と聞きに行きたいんだけど?(爆)

by yururiya_yurayura | 2015-10-24 12:42 | 未確認飛行物体 | Trackback | Comments(0)

ペテルギウスは爆発したのか?

冬の星座と言えばオリオンだが、そのオリオンの左腕にあるペテルギウスは赤色超巨星で、もう星としての終焉を迎えているそうだ。
終焉を今から迎えるのではなく、もうすでに数年前に爆発してしまったというチャネもありで・・・そのチャネを読んだ時に、確認のために私も聞いてみたら間違いないと言われた。
そうなのか?夜空に見えているあの赤い星は、もうすでに消滅しているのか?
地球との距離が642光年なので、その爆発の光が見えるのは640年ほど後になる・・・そのころまで生きてないって!(爆)
でもそれは肉眼で爆発が見えるかどうかの話しで、実際にはまだ存在しているように肉眼で見えている。
この星がなぜ話題になるかというと、巨大な星なので爆発すると太陽が二つあるように地球上から見えるようになる・・・たらなんたらかんたら(笑)
しかしこの星が爆発するともっと怖いことがある、それはガンマー線バーストを出すことだそうな。
このガンマー線バーストはどんな物でもどんな場所でも通り抜け、避けることが出来ないそう・・・そして人に対しての影響は、良しとなる人もいれば悪しき結果になる人もいるという・・・
幸いにもこのぺテルギウスのバーストは、地球に降り注ぐが直撃は免れ僅かにそれるということらしい・・・そうなってもやはり影響は出るそうだが・・・

というペテルギウスに対する予備知識を仕入れて(笑)、冬の星座がキレイに写る今を狙って毎晩写しているのだ。
しかし・・・温暖な地方ゆえに暖かい日がありで、そんな日は夜空がぼんやりとなり・・・まだ日中は暑い日があるくらいの今の季節は、中々思う通りの夜空に出会えないのが哀しい。
冷気と共に空が澄んでくるから、やはり真冬の方がキレイに写る。
でもその頃に写そうと思う星は天頂近くに行っていて、今のような鮮やかさには写らないし・・・
毎晩夜空を見上げてはため息(笑)
それでもお目当てのペテルギウスのエネルギー体は何とか写せた、ちょっと遠いけど。
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こうやってエネルギー体は写る、もう爆発してるなんて思えないが・・・でもこれは星ではなくてエネルギー体、そして実際に存在している星の領域に居るかどうかは不明・・・
なぜ星ではなくてエネルギー体が写るのか?未だ分からず・・・
この赤い星大きな星はもう存在しないのか?それとも写しているのは異世界の存在か?・・・悶々(笑)
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液晶画面に見えるエネルギー体は活発に動き回っていて、静止していてもユラユラと揺れており、じっとしていることはほとんど無い。
ということは?生命体だよね・・・
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でもまあいくら考えてみても三次元世界の発想なので、次に行こう!(爆)
これはオリオンの右足、ひざを曲げている足の足首に当たる部分にいるミゲルだ。
液晶画面では青く見えていたのに、パソコンで見ると何ともいえないキレイな青紫!・・・というか紫色に近いけど。
こんな色のエネルギー体も珍しいので、ついつい見とれてしまった(笑)
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でもなぜか動いている姿は撮れず、ちょっと遠いのかなぁ・・・それが残念だけど、今からまだまだ現れてくれるので、この美しい星のエネルギー体を写すチャンスはあると思うとワクワクする(笑)
でもね・・・天頂近くに来ると色が変わるんだよね・・・この青紫色が写したいんだけど・・・

優しい色合いだったペガスス座のシェアトも、天頂に来ると色が薄くなり白っぽくなる。
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そして遠くなるので鮮明に写らなくなり・・・ああ、残念だ~!
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だから地平線から上ってきて間もなくを写したいのだが、都会の地平線はぼんやりと不鮮明な上に建造物だらけ。
そして明かりが明るすぎるので、やはり少し上のほうまで来ないと鮮やかに写ってくれないというジレンマがある。
空気がキレイで360度見渡せる、そんな場所で写したいと思うね・・・こういう白っぽいシェアとではなく、あの淡いピンク色のシェアトが写るかも?の期待ありなので(笑)
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使っているカメラはキャノンのpowershotSX700HSだ。
このカメラはデジタルで120倍まで写せるが、これらのエネルギー体は39倍で写しており、設定はプログラムAE、オートにするとなぜか写らないし、「フラッシュを上げてください」と出るので使わない。
オーブやエネルギー体を写すときはフラッシュを使うが、星のエネルギー体を写すときは遠すぎてフラッシュは役に立たないから使わない(笑)
それに、フラッシュを使ったときと使わなかったときと写り方がほとんど変わらないので、今はフラッシュなしで写しているのだ。
このカメラは、オーブや他のエネルギー体を写すのは得意ではないらしくほとんど写らないが、望遠はやはり得意のようで星を写すとき専用に使っている。
倍率48倍で写しても39倍で写しても写る大きさがあまり変わらないのと、動き方が激しいので少し倍率を上げると画面からすぐにはみ出てしまい、探すのにまた倍率を下げないといけないという事態になり、今はほとんど39倍で写している。
でも彼らは全長4~5キロくらいの大きさがあるらしいし、その上に動くスピードは何百キロの距離を一瞬という早さで動いているのでは?と思える節もありで・・・
画面の大半を占めるくらいの大きさになったかと思うと、瞬間に光の点の大きさしかないというくらいの小ささになるから、倍率39倍でもよく見失い、縮小しながら探すということを繰り返してやっと写せるという・・・写すことがかなり難しい!
「あっ!あっ!あっ!ちょっと待って~」とか「じっとしてて、動かんといてよ」とか「おおっ!キレイに写せた、ありがとう」なんていいながら写しているので、事情を知らない人が見たら夜中に独り言を言っている薄気味悪い人かもしれないなぁ(爆)

しかしシリウス以上の美しさに写る星は他に無く、やはり全天一位の輝きは本物だ。
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これらの写真を写したのは10月16日と17日の夜半の午前2時前、どちらの日に写したのもなぜか遠くて鮮明に写らなかった。
彼らのいる世界と今の地球の三次元世界は、絶えず近寄り遠ざかりを繰り返しているのだろうか?
これらの写真を見ていてふとそう思ったが、重なり合う世界でもある次元の違いは、こうやって絶えず動いているのかもしれない。
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でも写真を撮れたのは現実・・・う~ん・・・私は写真を写すことで異世界を覗いているのかなぁと思う今日この頃・・・でもそれが楽しいという変わり者だけど(爆)

by yururiya_yurayura | 2015-10-17 19:07 | | Trackback | Comments(0)

シリウス現る!

冬の星座のオリオンが現れると、その次にはシリウスが見えてくるはず・・・と、心待ちの日々(笑)
やっとシリウスが現れたので、9時の方角くらいまで上ってくるのを待っていた。
建物の密集している都会では、少し上のほうまで上ってくれないと写せない。
写そうと思っても、高いビルがあるしあちこちに街灯や建物の灯りがあるしで、水平線に現れたときが写せないのが一番残念!
本当は水平線に現れてすぐのほうが、色とか透明度はもっと素晴らしいと思うんだけどね・・・

10月7日の夜は快晴になり、AM2時ごろにやっと今季初めてのシリウスが写せた。
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写真を見ていて「あれ?前に写したシリウスとちょっと違う・・・」と思いよくよく見ると、色がとても鮮やかでなにやら透明感がある。
北半球に現れて間もなくで、しかも上ってきてすぐというのは、これだけ色合いが違うものなのかとかなり驚いた!
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この色の純度の素晴らしさ!なんとも言えないくらい美しい・・・
そういえば昨年写していたシリウスは、もう少し天頂近くに昇ってきているのから写し始めたのだった。
その時でも色のすばらしさに感動したけど、今回はもっともっと感動した(笑)
ううむ、私はやっぱりシリウスのエネルギー体が好きだ、これからはコレクターになるのだ!(爆)

この写っているエネルギー体は一言主さんさそうだが、神話の日本神界に出てくる方と同じではなく、この写真の一言主さんは日本神界の方ではないということだ。
分かりやすくするために日本神界の神々の神名をお借りして書いているが、以前から時々書いてきているように、神話の中の神々とはまた別のエネルギー体の方たちだそうな。
私は異世界のことはよく分からないので、教えてもらっても「ああ、そうなんですか?」で終わってるけど(笑)
そうなると、形は龍体によく似ているが龍体ではない、そういう可能性も出てくる・・・じゃあ龍神じゃないってこと?ということらしい。
宇宙に遍満する各種エネルギー体、というかエネルギー体の集合体?
波動が全ての宇宙だから、同じ波動の持ち主が集まって大きなエネルギー体になるのかな?それが集合魂とか類魂とか言われているものなのかな?

とここまで書いて、「あ・・・この形って・・・昔から目の中に現れているエネルギー体と同じ?」とやっと気がついた~!←遅いんだよ!(爆)
そう、こんな形で白銀に輝いて現れ、その中の所々に虹色が見え・・・ああ、そうなんだ・・・自然霊かと思っていたけど、見えていたのは彼らだったんだ・・・と今頃気がついた!(^^;;;
極大にも極小にもなれる彼ら、そしてエネルギーの集合体ならそのうちの一体でも同じ力があるはず・・・だよね?
時々見せてもらえてきたのは、シリウスのような写真を写して現実を見せてもらえる予行演習だったのかな?(笑)

そんなことを考えていたら、8日の宇宙NOWのメルマガに、「自然に霊感が出てくる人もいれば強引に開かされた者もある」というのが掲載されていた。
あ、これか・・・それまでも目の中には見えていたけど、アバウトな私は「へ~見えるんだ」くらいしか思ってなくて、それはそれでいいか~と放置していた。
ところが、2009年4月に救急車で運ばれるほどの緊急の大病をし入院、この後にあれよあれよとう間にこんな写真が写せるようになったのだ。
多分余りにも私が無関心なので、「もう待てん!」とばかりに大病にされたのかもしれんなぁ・・・と今では思っている。
こういう大きな病気や不幸が来るときは、その人のターニングポイントともいわれた。
ん?4歳の時にはもっと大きな病気になってるけど?小学校6年生までの命の保障は出来ないと言われてたけど?
何度もターニングポイントがあるって・・・そんなの要らんわい!(笑)
でもね、ここのところメルマガに書かれていることがよくシンクロするのは、どうも余りにもアバウトすぎるのを見かねて、「気づき」を貰っているような気がするのだが?
しかし、アバウトでノーテンキな性格は簡単には変わらんよ?と言ってみる・・・(爆)

こういう能力のある者は苦労をいっぱいさせられて、それをクリアできるかどうか見られているって言われてるが・・・
そう、人一人の人生を一生というのなら、私は二人分の二生の人生を生きてきたほど沢山の苦労をしてきている。
知っている人にそう言うと、「ほんまやな、いっぱいしんどい目して苦労したもんな」と言ってくれる・・・いや、そう言ってくれるのを喜んでいいのか悲しんでいいのか、よく分からないが(爆)
そうか、試されていたのか・・・って、これも要らんわい!と思うけどね(笑)
霊感とかこういう能力とかを欲しいなんて思ったこともないし、今でも欲しいとは思っていない。
しかし与えられたものなら、それはそれで粛々とこなしていけばいいのでは?としか思っておらず、余り深く考えないようにしている。
だから、「凄いね!」「うわ~びっくり!」「美しい!」「怖い!」「気持ち悪い!」などの良くも悪くも感嘆詞が並ぶだけ、それでいいのでは?(笑)

でもね、美しいものやキレイなものを見るのが大好き、だからシリウスの写真を写せる能力は大好き!(爆)
10月8日にも写せたシリウス、この時も透き通った美しさにかなり感動!
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そしてこちらはおまけ(笑)
天頂にいるペガスス座のシェアト、淡いピンクの可愛らしい色のエネルギー体だ。
写そうと思ってズームアップをしても何もいない星のほうが多いから、これほど写るのはこのエネルギー体が大きいからかもしれない。
う~ん・・・縄張りというかテリトリーというか(三次元的発想だ!(爆))、それぞれの居るべき領域?なんてのがあるのかな?
それとも、いつも言ってるように肉眼で見えているのはホログラムなので、カメラでズームアップして見えているのは別世界なのか・・・面白い!
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冬の星座は楽しいね、これで寒くなかったらもっと嬉しいんだけど(笑)

by yururiya_yurayura | 2015-10-11 12:00 | | Trackback | Comments(0)

新たなる七色の星現る!(笑)

またもや日本人が医学生理学賞のノーベル賞を受賞、大村智・北里大特別栄誉教授おめでとうございます!
そして、ありがとうございます!
なぜなら、大村名誉教授はイベルメクチンを作られた方なので、猫ボラをしている者には本当に感謝してもしきれない方なのだ。
イベルメクチンは「疥癬」の薬で、この薬でどれだけの動物たちが苦しみから救われたことか・・・「この物質は線虫などの神経系をまひさせる一方、哺乳類の神経系には影響しない特性があることが分かった。エバーメクチンを基に、さらに効果を強めた「イベルメクチン」は家畜の抗寄生虫薬として世界的なベストセラーとなった」ということなのだ。

人間だけではなく他の哺乳類も寄生虫に寄生され、特にこの疥癬は酷い痒みのために寝れず食べれずでのた打ち回りながら、体中を掻き毟りながら死んでいく。
今日本の野生の狸にこの疥癬持ちが多くいて、その数が少しずつ減っていっていると言われている。
猫も体中痒くて掻くのでカサブタだらけになり、毛も無くなって別種の動物のようになってしまう。
人だけではなくて多くの動物たちの命も救ってくれた大恩人、その方が大村智・北里大特別栄誉教授なのだ。
この方はまたこのエバーメクチンの特許権を放棄し、自らの利益よりも生き物の救済を優先させたという・・・近来まれにみる、高潔な心の持ち主でもある。
フォトンベルトや次元上昇を声高にいっている人の中には、営利を目的にしている人も散見されるが、大村名誉教授を見習ってほしいものだと思う・・・

夜半を過ぎると東の空にオリオンが姿を見せるようになった、いよいよ冬の星座のお出ましか!(笑)
そんなオリオンの少し右側、東南東の水平線近くに現れた星が、何と言えない不思議な色合いしている。
星の名前は知らないが、結構明るく輝く星・・・君は誰なんだ?(笑)
これらの写真はみんな同じ星を写したもの、これだけ写した時によって色合いが変わるのはシリウスでもなかったことだ。
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液晶画面の中で沢山の色に変化し、それがキラキラと光っている。
色といい煌きといい、この星はとても美しい!
でも水平線の少し上にいるので、天頂に上って来てくれるかどうかは分からない・・・来なかったら哀しいなぁ・・・
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こんなに多色な星は初めて!しかも色が鮮やか!
まるで違った星のような色合いをこんなに見せてくれるなんて、いやいや本当に不思議な星に出会えたもんだ!
なんて星座の中のなんて名前の星なんだろう?と調べたけど分からない。
元が星座や星の名前や位置を知らないからね、調べても分からないのは当たり前ぢゃ!と自分を叱ってみる(爆)
う~ん・・・でもこの星はしばらく写したいな、これからも写せるといいんだけど・・・
あ・・・星じゃなかった、エネルギー体ですよ~龍かな?

ついでといっては何ですが(笑)、少し縮んだお月さんを120倍で写してみた。
ほうほう、半分になると16:9の解像度でも入るんだ!( ̄ー ̄)ふっ
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ついでのついでと言ってはなんですが・・・96倍でも写してみた。
120倍でも96倍でも、あんまり変わらんなぁ・・・(笑)
飛んでるUFO写れ!と思って写したのに、今回も空振りなり~~(^^;;;
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ニコンがこんなカメラを作っている!素晴らしすぎる・・・でも私には素晴らしすぎて使えませんが(笑)

こんな記事があった、「酒鬼薔薇聖斗の現在の顔の霊視」という記事だが・・・
ネットで、中学生の時と現在の顔写真が掲載されていたのがあったので、この記事の似顔絵と比べてみたらよく似ている!霊視凄いよ!!
彼は今は人間らしくなったのかな?そうかな?・・・サイトを見るとちょっとおぞましいよ?精神がおかしいとしか思えないけど?
彼はサイコパスなのかな?だとしたら人間らしさを求めても無理だ・・・

日々奇怪な事件や凶悪な事件が増えてきているような気がするが、これから益々人心が狂ってくると言われている。
太陽フレアやガンマーバーストなどの宇宙からの影響や、地球が天の川銀河の中でも密度の濃いエネルギー地帯に入って来ている事やらの色々な要素がからんで、心の平穏を保てない人たちが多々出て来るようだ。
そんな彼らと出会わないようにしたいが、表面だけで見分けられないのでちょっと怖い・・・でもご用心ください!

写真を写しても今も変わりなくエネルギー体は写っている。
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しかし以前から時々言っていたように、「メッセンジャーを辞めるぜ!」を言ったら、やっと「いいよ~」という返事を貰った。
そうだよね、こういうエネルギー体の写真の記事を書き出してから1年余・・・もうボツボツお暇がほしい(笑)
書くことに追われて時間が消費されてしまう、それはもったいない!と思う・・・もっと読みたい記事やブログがあるし、もっと他にしたいことがあるし、ということなのだ。
だからこのブログを始めた当初のように自身の備忘録に戻し、ほんの時たましか記事を書かなくなるかもしれない・・・でも書きたくなって逆にせっせと書くかもしれないけど(笑)
しばらくはゆっくりとしたペースで書いて行くと思いますので、見に来られた時に記事が更新されていなくてもお許しくださいませ・・・<(_ _)>

by yururiya_yurayura | 2015-10-06 11:20 | | Trackback | Comments(2)

何事もなく10月になった~

天体イベントの多かった9月も無事終わり、大きな事件も事故も災害もなく無事10月を迎えることが出来た。
様々な予言やら忠告やら歴史上の出来事やらが取りざたされた9月・・・無事に過ぎてくれて、ある意味ほっとしたかも?(笑)
9月9日の重陽の節句が、1年中の節句の中で一番重要だといわれているので、やはり9月という月は古来から1年の中の最重要な月なんだろうかな?
昔は現代人が持っていない能力を持っていた人がいただろうと思う、彼らから伝わる伝承の中にはそんな能力者からの伝言があるのかもしれない。
神話も昔話も民話も形を変えた伝承、その中には古人が伝えたいと思うことや出来事が含まれているのでは?・・・なんて思っている。

9月に限らす今の時代は大きな災害がいつ来てもおかしくない。
環太平洋地震帯は揺れまくっているし、火山帯は火を噴くまくっている。
そしてアメリカでは太平洋側が酷いことに・・・中でもカリフォルニアの水不足は深刻で、一夜にして湖の水が無くなったり、水がないので都市が砂漠化するため、砂漠からガラガラヘビが街中に現れるようになったりとか・・・
水不足と毒蛇との二重苦とは、住民は大変だろうと思う。
しかし地球が天変地異を起こすと、ある日突然サバイバルをしなければならなくなる。
その時にどれだけのことが出来るか・・・生き残りをかけたサバイバルになったときに、あなたはどこまで出来るか?
いえ、私は何も出来ません(笑)
この動画を見たあとはしばしボーゼン、何もない所から小屋を作れるって・・・人間一人の力でもやろうと思えば出来るんだ!とちょっと感動した(笑)
でも昔は自力で自宅を建てたりしてたんだよなぁ、今は完全分業化してるから出来なくなってるけど・・・
文明の進化と共に人が無くしたもの、沢山あるんだろうね。

10月になったとたんに爆弾低気圧が日本列島を駆け抜けていき、各地の交通機関などに影響が出て市民生活を狂わせている。
文明の利器は日常にはとても便利だけど、自然の前では無用の長物と化す・・・いやいや、その文明の利器の恩恵に預かっている者の言うせりふではないですが(笑)
激しい雨も強い風に流されて、まるで霧が流れて行ってるように見えていた今回の暴風雨、自然の中の力比べだよね・・・はて?どちらの方が強いんだろうか(^^;;

しかし最近写す写真はオーブが多く、エネルギー体や未確認飛行物体は余り写らない。
それがなぜかなんて知らないが、彼らには彼らの都合があるんだろうと思っているので、気にはならないけどね(笑)
なぜなら、また違った形で写っているから・・・
最近オーブに混じって沢山の色が写るが、この日にもこんなに沢山の色の付いている光点が写っている。
光点とはいっても、この多色は未確認飛行物体だろうと思っているから、大きく写らないだけで来ているのは来ているようだ。
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点々と写っている沢山の色のついた光点は、以前はオーブかな?と思っていたが、今はもうそんなことは思っていない。
彼らは未確認飛行物体だ、左下の隅に出入り口が渦巻いているので、そこから今夜は出動だったのだろう(笑)
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それに白い色はオーブ?・・・そんなことは無い、彼らも多分未確認飛行物体・・・
今回面白いオーブもどきが写った、今までにこんなにはっきりと中心部分が写ったことがなくて、この写真を見たときは思わず「幽霊の正体見たり枯れ尾花!!」と呟いてしまった(爆)
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中心部分をよく見ると、今までは黒くしか写らなかった部分なのに、これにはそこに何かあるように見える。
で、2倍に拡大してみた。
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「出た~見えた~」という感じで、これは多分だが未確認飛行物体の中心部分では?と思える。
円盤状の未確認飛行物体、もちろん母船なんかではなくて一人乗り用か無人機だろうけどね。
写真に写ったといっても次元が違うので小さく見えるが、実物は本当はもっと大きいのだろうと思う・・・なにせ肉眼では見えないので、そう想像するしかないけど・・・
でもやはり私の思った通り、今までに写してきたのはオーブばかりではなくて、中には未確認飛行物体もいたようだ。
しかしだ!そうなると「オーブって何?何者なんだ?」の原点に戻る、そしてエンドレスな妄想の世界が始まる・・・(爆)
まあ、それはいつか解明されると思っているので、今は未確認飛行物体の分からなかったことが一つ分かった、これで満足しよう!・・・かな(笑)

十五夜の次の日はスーパームーンだそうなので、またまた写してみた。
でもね、前日と変わらん気がするが・・・「月々に月見る月は多けれど 月見る月はこの月の月」、十五夜もスーパームーンも名月だった(笑)
何かの漫画の中にあったせりふで「姿変われど名変われどそれはそれ」っていうのがあったが、なんてぴったりな言葉なんだ!と感心したことがある。
そう、「三日月」「半月」「上弦の月」「下弦の月」「新月」「満月」エトセトラ・・・でもみんな同じお月さん。
情緒豊かな日本人は、親しみをこめてお月さんの変化を楽しんだのだろうね。
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カシオで写したお月さんは、こんなに青かった・・・周りがですが(;´▽``
月光は青って誰か言ってなかったけ?まさにその青!キレイだったよ~
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雲がかかると周りに傘が出来る、お月さんの周りの青い光と傘の赤い虹色と・・・雲と月光が織り成す自然の美は、見ていても飽きないね(笑)
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ほんの少し拡大して写すと、太陽の光の中の赤が反射して写って鮮やか。
波長の長い赤は赤方偏移で星の距離を測るのに使われるが、やはり写真にも波長の長い赤い色が沢山写って、お月さんの輝きとのコラボを彩ってくれた。
自然界が織り成す色の妙、いくら人間ががんばっても真似出来ないことだ。
そう、やはり自然は偉大なのだ!を改めて実感!( ̄ー ̄)v
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by yururiya_yurayura | 2015-10-02 15:38 | オーブ | Trackback | Comments(0)