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夢か現か幻か・・・

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幽界の消失

4次元幽界、すなわち幽霊さんのいる次元が消滅したと言われているが、先日21日に母の兄である伯父の法事にいき、「なるほど、消滅したかも?」と思うくらいオーブが写ったのを見てやはりと納得。

元々今までも写真を写すとオーブはよく写っていたが、どの写真にもオーブが出ているということはこれまではなかった。

法事の食事に行った料亭で写した写真にも、家に帰ってきてから雑談をしている皆を写した写真にも、フワフワと大きかったり小さかったりするオーブが漂っているのが写っている。


しかもどの写真の色もオレンジっぽくて汚く、その上鮮明に写っているのが一枚も無いという!

白熱灯の下で写したような・・・画像ソフトで色の調節をしてもキレイにならないし・・・

やはりオーブが現れるときの電波の関係で、波長に妨害が出ていたもよう。


数年ぶりに出会ったので近況を聞けば、従姉妹の夫は急性膵炎で重症になり、ICUに5ヵ月半いたとか。

母の弟の叔父は、年末に膀胱にポリープができ手術をしたとか。

うちの母親も心不全の症状が進んだようで、おかしいと思ったらすぐに救急車を呼ぶようにと言われているとか。

ふむふむ、体調の優れない人たちのところにオーブが出ている。

さすがに身内のオーブだ!、心配な人のところへ励ましにでも来てるのかな?

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右がうちの母親、二人の間に浮いているオーブが法事をした伯父、母親の向かって右下にある明るいオーブは母の母(私の祖母)、テーブルの上の薄くて大きなオーブは母の父(私の祖父)、横の小さな白いオーブは母親の夭逝した姉だ。

もうかなり弱ってしまった母を心配して集まっているよう・・・

しかし・・・現れているのが、祖父と祖母と法事をしている当事者の伯父と早世した母親の姉だなんてね。

祖父と姉は浄化されているからいいが、他の人は・・・まだ未浄化のよう・・・

彼らに尋ねたら障りはないようなのでいいが、仏事をすると引かれて出てくるんだよね・・・

嬉しくて皆に会いに来たというから、まあいいかぁ・・・

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このオーブは法事をしてもらっている伯父だが、伯母すなわち自分の奥さんの近くにいる。

料亭でもこのくらいの大きさのオーブで伯母の側にいたが、多分お礼を言ってるのだろうね。

生きているときは穏やかな人だったけど、亡くなってからはどうなんだろう?

願えわくば同じく穏やかであって、一日も早く浄化してくれるといいんだけどね・・・でもね、本家の長男としての思いの強い人だったから、どうしても3次元的な思いが消えないんだよね・・・

まだまだ修行しないといけないのかなぁ・・・


そう、法事という形で思いの架け橋がわたり、こうやって縁故の人たちが現れてくる。

それも見知った人しか来ないのがおかしいけど、まあね、知らない人は思い浮かんだりしないから架け橋が渡らないもん、それは当たり前か(笑)


あ、そうそう、死のフチをさまよった従姉妹の夫には、母親と父親と母親の弟のオーブが写っていた。

姉三人と妹一人の中の唯一の男の子の彼は、母親が異常なくらい可愛がっていたので、やはり心配して出てきたんだね・・・

守ってくれているからいいけど、中にはいくら身内と言っても災いをもたらす者もいる。

今回はそんなオーブはいなかったようなので、ちょっとホッとした(笑)

仏事は沢山してきたが、こんなにオーブが沢山出た写真を写したのは初めてだ。

やはり幽界は閉じられたんだね・・・


ということは?


種々雑多な霊魂(エネルギー)が解き放たれたってことで、悪しき波動の持ち主もフラフラと彷徨っているってことなのだ!

近年異常な犯罪が多発しているのも、こんなエネルギーが憑依しているからだろう。

平成8年に幽界と現界を仕切っていた幕を切ったというチャネリングがあったが、やはり本当だったんだね・・・

いわゆる「死の壁」、生者と死者を分ける壁が取り払われたってことなのだから。


だから真剣に自分の心の管理をしないと、ネガティブな心境になったときに憑依される恐れがあるということだ。

2012年、今から時代は大きく動いていくのかもしれんなぁ・・・


by yururiya_yurayura | 2012-01-25 16:10 | 不思議な写真 | Trackback | Comments(0)