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夢か現か幻か・・・

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富士山ライブカメラ4

2011年12月15日のだが、太陽光線がカメラに入りキレイな虹?を見せてくれている。

カメラがプリズムの役目をして光を分離し、そして七色に分かれるからこうなったのだろう。

太陽光線がもろにカメラに入るとこうなるのかな?

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1時間後にはこのように変化していたが、やはり滅多に見られない写真だ。

単純に太陽光線が入って写りこんだ写真なのか、それとも何かのお知らせか・・・

じっと見ていると、何かを語りかけているようにも見える。

これも銀河のセントラルサンから出た、太陽経由の地球人への情報かもしれない。

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今はこんな風に不思議な太陽光線に出会うことが多いが、これも宇宙で環境の変化が起きているからだろう。

これからどのように変わるか、それは分からないが・・・

瞬間の光のデモンストレーション、地球人に目覚めを促してるのだろうと思う。

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この写真は左が月で右が太陽、そう受け取れなくもない←妄想です(^^ゞ

切っても切り離せない月と太陽・・・何か仲良くしているようで、見ていてもほのぼの~だけど(笑)

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でも数日後に見たら離れちゃった・・・喧嘩でもしたのか?(笑)

それとも丸いのは地球?

月がなくなるという話もあるから、そのデモンストレーションなのかな?


毎日少しずつずれていく太陽の位置によって、こうやって太陽の光が写りこんで色んな姿を見せてくれる。

もしかしたら本当は大切なセントラルサンから太陽への情報かもしれないけど、そんなことは忘れて単純に「キレイね~♪」というのもたまには必要かも?

と思う今日この頃・・・(⌒⌒)v


by yururiya_yurayura | 2011-12-25 15:33 | 不思議な写真 | Trackback | Comments(0)

気づきのとき1・・・の続き

新しい気づきを貰うと、では他にも?と思うのが人の常・・・ってことで、別な日にちの写真を詳しく見てみると、やっぱりお参りに行くたびに来てくださってたようで・・・
この写真は9月9日に行ったときのだが、やはり左の方に大きなオーブが写っていた。
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3枚ほど同じような場所で連続で写っていて、オーブの白い部分の模様?が違っている。

ということは、余り動いていないように見えても同じく移動しているんだろうと思う。

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人の目には見えないので自分では気づいていないけど、こうやってお参りに行くたびに会いに出てきてくださってたんだ・・・
いつもこんなに大きなオーブで出てこられるということは、いかに大きなエネルギーの持ち主か!ということなのかもしれない。

同じ位置で写真を写しても、軒下の白く光っているエネルギーが写っていないのもある。

ということは、白く光っているということはこのオーブの持ち主がいるからなのだろう。

これからはきちんとご挨拶をして、そしてお礼を言わねば!と思う今日この頃・・・


今まで気づかなかったのは、きっと私の精神性が低かったからだろう。

波動の世界は正直なのだ、だから人間社会の煩悩だらけだといくら写真を見つめていても、こんな波動の高いものは見えないということだ。

神社には普通はいつもご祭神はいなくて、眷属が留守番をしていると言われている。

なのに、こうやってわざわざ見えるように出て来てくださるということは本当にありがたいことだ!


私はどこの神社にお参りしても、「今日も無事お参りにくることが出来ました、ありがとうございます」としか祈らない。

道すがら何事も無く無事にたどり着けるのも、こうやって守ってくださっているからだ。

それに、人間社会で生きていくことは自分で努力するべきことだから、そんな人間社会の諸々を神さんにお願いすること自体ナンセンスだと思っている。


人として生きていくことは自分の責任であること、人生が良くても悪くても全て自己責任ということなのだ。

それを神さんに依存することは本末転倒で、自分の人生を投げ出していることになる。

何事においても自己責任と心得て、人としてあるべき姿で生きていかないとね。

私は思い出せないほど昔から、「死んで持っていくのは自分の心だけ」と言ってきている。

だから地位も名誉も財産も興味が無い。

多分インスピレーションでそれを教えてもらっていたんだろうけど、それも今思えば本当にありがたいことだと思う。

直感と本能で生きている私・・・間違えてなかったってことかな?(笑)


by yururiya_yurayura | 2011-12-16 15:45 | 神社 | Trackback | Comments(0)

おのころ島神社のオーブ・木月のとき

私は時々以前に写した写真をもう一度見直す。

なぜなら、その時には見えなかったもの・見させてもらえなかったもの・まだ見る必要がなかったものなどがあるからだ。


そう、また何やら見つかった・・・


7月7日におのころ島神社で写した写真だが、7月7日には本殿の上にいつも出ているエネルギーしか気づかなかった。

そして改めてじっくり見たら・・・

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本殿正面のガラス戸を丸く包み込むように、なんとも大きなオーブが写っていた。

かなり薄いし、軒下に出ているエネルギーが白く光っているので見えにくいが、大きく拡大するとやはりオーブのようだ。

よく分からないのでペンジュラムに聞くとオーブだと言う、しかもエネルギーの持ち主の菊理媛さんだと言うのだが・・・

う~ん・・・菊理媛さんと言えば、神々が大きな大きな神さんだと言って畏怖の念を持っているくらいの神さんらしいが・・・

もしペンジュラムの言っていることが本当なら、なんでそんなに大きな神さんが私なんかの所に来てくれるの?、と不思議でしょうがない。


菊理媛さんは、黄泉の国に落ちた伊弉冉命を迎えに行った伊弉諾命が、黄泉平坂から地上に出る道すがらで喧嘩をしたときに、その仲介をしたと言われている神さんだ。

その他で菊理媛さんの出ている神話は無いが、その時にすでに国産みの神の夫婦喧嘩の仲裁をするって・・・秋津島の産み主より古い神さんなのか?


菊理媛さんの呼び名は「くくり姫」と呼ばれているように、世情が乱れるとこの世を締めくくる神さんだとも言われている。

「くくりひめ」の「くくり」とは、「紐でくくる」や「荷をくくる」というように物事をまとめる・結ぶという意味にも通じ、縁結びの神さんとも言われているけど。

でもほとんど書物に登場しない神さんなので、実態はよく分からない・・・と言うのが本音ですが(笑)

何が真実なのか我々には知るすべもないしね。

そんな神さんとご縁があるとペンジュラムは言っているが、ペンジュラムの言う真実は3分の1以下と思っているので、私の反応は「あ、そう・・・」で終わり(笑)


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そしてこちらが次の写真。

よく見ないと分からないくらい薄いけどオーブが向かって右側に移動している、連続で写しているのでオーブが移動したのが写ったようだ。

やはりオーブも別個のエネルギー体だということが分かると思う。

(写真をクリックして大きくした画像を画面の下のほうに置いて、モニターの上から覗き込むように見たらオーブが見える・・・と思う(笑))

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そしてさらに右に動いていて、少し左寄りには別なオーブが動いた軌跡があり、その光が見えている。

写っているのに気づいた写真のオーブは真ん中にあったので、この大きなオーブはどこから来たのか分からないけど、向かって右側に移動したようだ。

そして、軒下の白く光っているエネルギーも同じく右側に移動している。

こんなに大きなオーブが写ったのは初めてで、まして何枚も続いてるなんて・・・

(オーブの色が抜けて後ろの板の色が見えるので目のように見えるけど、ペンジュラムに聞いたら別に目じゃないよ~と言っていたから、オーブに目があると思わないように!(爆))


この写真を写した時には全くオーブに気づかず、写真をパソコンに保存し画像ソフトで拡大して見ても全く気付かず・・・ということは、まだその時には見せてもらえなかったということだ。

今はそのときより少し波動が上がったので、この大きなオーブを見させてもらえるようになった・・・そう思っている。


by yururiya_yurayura | 2011-12-14 15:57 | 神社 | Trackback | Comments(0)