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夢か現か幻か・・・

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おのころ島神社のエネルギー

9月9日にまた夏休みをとっておのころ島神社へ行って来た。

職場でも雨女で有名な私・・・前日の予報は雨!←思いっきり笑われた~(爆)

淡路の高速道路は平日は午前9時までが半額なので、夜明けから行こうと思っていた。

しかし雨模様、また雨の中を行くとそのままお天気が持ち直さないかも?と思い、8時過ぎに薄日が差し出してから出かけた。

その後はピーカンのお天気♪・・・へへへ、作戦勝ち?


最初に行くのはもちろんおのころ島神社。

そしてやはり歓迎してもらえたようで・・・本殿のいつもの軒下にエネルギーの光が写っていた。

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お天気が良かったのでフラッシュは使わなかったが、おのころ島神社はなぜかフラッシュによく反応して光のエネルギーが写るようだ。

今回もフラッシュを使うと多分シャワーが写ったはず・・・

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7枚ほど写したら、全部に同じ部分にエネルギーの光が写った。

この軒下には小さな蛍光灯の照明が一つあるだけ、それもいいお天気なので消してあった。

そこがこれだけ異質な光方をしているので、神のエネルギーとしか思えない。


初めておのころ島神社に行ったときに由来の看板を見たが、伊弉冉命と伊弉諾命の下に手書きで「合祀 菊理媛」と書かれているのを見てドキッとした。

その時はそれだけだったのだが・・・

その後ペンジュラムのダウジングで菊理媛さんとご縁があるのか聞いたら、かなり深いご縁があると言われている。

始めてみた時はそんなことを知らなかったのに、だから名前を見てドキッとしたのかな?


その由来の書かれた案内板だが、以前行った時に写したのは正面から写してなかったので、今回きちんと写しておいた。

そして帰ってからパソコンに取り込み、その写真を見たら・・・あらあら、まあまあ・・・


なんと菊理媛さんのところだけ太陽が当たってますがな。

写すときには全く気づかずだったのに・・・見事にご自分だけお日様ホカホカ♪

ちゃんと「ここにいるよ」をアピールしておいでです(爆)

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右下に小さく手書きで「合祀 菊理媛」と記入されている。

しっかりお日様と共謀して、お名前が光り輝いております(爆)


そして、帰ろうと思って駐車場まで来てから神社の杜の上を見ると・・・

どなたかおいでです(*^ー゜)v

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この右の方には、なが~~~い体が空一面にありました。

お会いできて嬉しいです♪


by yururiya_yurayura | 2011-09-22 11:22 | 神社 | Trackback | Comments(0)

伊弉諾命神宮のオーブ

テーマ:

これぞまさしく神霊!というオーブ。

淡路の一ノ宮である旧官幣大社の

伊弉諾神宮に参拝したときに写した写真だが、境内に祭られている岩楠神社で沢山のオーブのお出迎えを受けた。

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神社の横の大木は「夫婦大楠」、元は2本の木だったのが根元から合体して1本の木なったと言われており、樹齢は900年だそうだ。

お社のところと木の根元とにオーブが出ているが、お社の屋根にあるオーブが動き出している。

移動する瞬間を写真に捉えたようだけど、これを見るとオーブはやっぱりエネルギー体だということが分かると思う。

そしてもう一枚、こちらの写真も動き出した瞬間を写したようだ。

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岩楠神社の右隣に、淡路島の祖霊を祭っている「淡路祖霊社」があるが、こちらでも動き出した瞬間のオーブが写った。

オーブ・たまゆら・エネルギーボールと呼び名はいくつかある。

ネットでオーブを写した写真を見てもほとんどがまん丸なので、それは多分動いていないオーブの写真だろうと思う。


動き出すと自身がエネルギー体なので、オーブ自身が光を出し彗星のように尾を引いているように見えるのかもしれない。

おのころ島神社の光のシャワーは、沢山のオーブの出現時の光の尾だと思う。

目に見えないから存在しないのではなくて、余りにも動きが早いのと存在する次元が違うのとで、人間には目視できないのだろう。

だから動き出す瞬間の写真を2枚も写せたのは、とてもラッキーだったと思っている。


デジカメや使い捨てカメラは感光体にシリコンを使っているのだが、光を捉える範囲の広いシリコンだから人間の目に見えないものを捉えて写す、そう何かで読んだ記憶がある。

デジカメになってからオーブがよく写るので、やはりそれは正解なんだろうね。

でも誰でもがオーブを写せるわけでもないようだ。

やはり写す人の感度も必要なようで、同じ場所を別人が写しても何も写らない。


通常はオーブはこの状態で写る場合がほとんどだ。

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この写真は小さく縮小しているので見えないが、原版を拡大していくと小さなオーブがあちこちに写っている。

オーブがあちらこちらと動いているので、写真に写っても大きさの差が出るのだろう。

私が時々接近遭遇するキラキラ光り輝いて見える自然霊らしきものも、こうやって写真に写るオーブも、私はみんな「別個のエネルギー体」と呼んでいる。


この写真のオーブは神霊だからいいけど、中にはぎょっとするようなオーブもある。

ず黒い暗赤色だったり茶色になっているようなオーブとか、余りにも色が奇抜だったり毒々しい感じのも要注意。

私はそんなのを見たら鳥肌が出てくる。

そんなオーブの写真を写してしまったら、流しでもどこででもいいいので燃やすことだ。

それも最初に写真に塩をふりかけてから火をつけて、燃え尽きるのを待ってもう一度塩をかけてよく混ぜて、そしてお水で流してしまう。

塩も食塩などはダメだよ、祀りごとに使う塩はケチっちゃダメ、厳選しようね( ̄^ ̄)v


ラジオが人の目に見えない電波を捉えて音を出すように、テレビが同じく見えない電波を捉えて映像を見せるように、人の目に見えないからと言って存在しないものではないのがオーブなどの別個のエネルギー体だ。

ラジオやテレビが発明されるまでは、箱から音や映像が出るなんて信じなかったように、オーブもまた同じ理屈で目に見えない・耳に聞こえな・触れないという理由で信じられないのだろう。

でもね、多分近い将来このオーブといつでも出会えるようになるかもしれない。

その条件は・・・自身の心が次元上昇しないと無理だけど・・・


by yururiya_yurayura | 2011-09-05 11:31 | 神社 | Trackback | Comments(0)

マゼンタ色のオーブって???

この写真は今年の2月21日に家の猫を写したものだが・・・

何やら不思議なものが写っております。

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写っているのはオーブらしいけど・・・色が違う!!

拡大するとこんな感じ。

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この時は同じ位置にいる猫を3枚連続で写した。

これが2枚目の写真だが、この写真も3枚目の写真も何も写っていない。

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なんなんだ?そう思っていたら・・・

この写真を写した20日ほどあとに東日本大震災が起きた。

そして福島原発の放射能漏れ・・・

この放射能漏れは世界的な大問題に発展しているのに、この国の政治家は本当に軽く考え何の対応もしなかった。

だから日本だけの問題ではなくなってしまって海外のメディアが大騒ぎをしてるのに、菅内閣は何の対応もしないばかりかなおさらに被害を拡大してしまい、しかも放射能に関する重大問題を全て隠蔽してしまった。

国民は放射能の危険にさらされ続け、水面下では内部被爆も含めて刻々と被害が拡大している。

メルトダウンならまだ対応できるからいいのだろううが、もうすでにメルトスルーの段階だとか。

放射能が地下水に触れて爆発したら・・・北半球は人が住めないほどの放射能の汚染地域になってしまうのだ。


それを少しでも軽減できないかと、ハワイでホ・オポノポノを主催しているヒューレン博士が、日本人に是非これを実践して欲しいと、 「ホ・オポノポノのマゼンタの癒しで日本を救おう」 を託してきたそうだ。

この話を聞いて思い出したのがこのオーブ、なにやら事前にこのことを知らせてくれていたような気がするのだが・・・

こんな色のオーブ自体始めて見るので、最初見たときは「見なかったことにしよう!」と思ったくらいだった(爆)

でもこのオーブ、マゼンタ色なのよね・・・やっぱりお知らせだったのかな?


どこか他のブログででも、今の日本の色はマゼンタだと読んだことがある。

地球はキレイな紫色のオーラで包まれているとか・・・

紫色の中にひときわ鮮やかにあるマゼンタ色の日本、それを思い浮かべて「マジェンタ、マジェンタ、放射能」と言葉に出して言うと、少しでも放射能が減少するそうだ。


人の言葉、特に母音国家の日本の言霊は優れているから、なんらかの効果はあるかもしれないね。

子音で構成されて作られている言葉の英語などは、言霊としては全く効果はないそうだ。

だったら母音の言葉の日本語を駆使し、少しでも力になれたら・・・などと思う今日この頃・・・



by yururiya_yurayura | 2011-09-02 02:19 | オーブ | Comments(0)