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夢か現か幻か・・・

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カテゴリ:神社( 7 )

秋分の日の吉備津神社と吉備津彦神社

私は生まれは岡山の備中だ、とは言っても4歳までしかいなかったけど。

叔父一家がいたので、夏休みなどには数回岡山に行ったことがある程度。

しかし父親は岡山県人で、ことあるごとに「備中総社のきびっつあん」と言っていた。

きびっつあんって?・・・高梁市にある 吉備津神社 のことだ。

もう父親が他界して長いが、最近なぜかそのきびっつあんに行きたいとしきりに思うようになった。

どうしようかと思っていたら、次女が吉備路マラソンに出たり、長女と一緒に桃狩りに行ったりして岡山にはよく行くようになっていた。


総社のきびっつあんの話を次女にしていたが、23日に吉備津神社に連れて行ってやろうか?と言ってきてくれたので、これはラッキーと連れて行ってもらった。

まず行ったのは総社の吉備津神社だ。

お日様も歓迎してくれて、いつもの緑の雫を見せてくれている♪

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荘厳な感じの国宝の本殿や拝殿、たしかに由緒ある神社だ。

備中の国の一宮だけあって、敷地も広く多くの末社も祭ってある。

でもなんだか・・・なぁ・・・

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ぐるっと回ってみたけど、 「お参りをした」だけという感覚しかない。なんでだろう?

とにかく長年気にしていた「きびっつあん」に参れたので、まあいいか~と帰路についた。


小さな川の橋の手前の信号で止まったときに、吉備津神社に行く途中で「ここが吉備津彦神社」と次女が教えてくれていたのをいきなり思い出し、吉備津彦神社に寄ろうと次女に言ったら・・・

「もう通り過ぎた」と言われ、「そうか、思い出すのが遅いということは来なくてもいいてことだわ」と返事をした。

しかしもう一つ小さな川が現れ、その向こうのほうに 吉備津彦神社 の案内が見えるけど?

まだ通り過ぎていなかったよう、来いと直前でインスピを貰ったのかも?

吉備津彦神社も規模の大きな神社だが、吉備津神社とはまた趣の異なった神社だ。

お参りをして写真を写しだしたら・・・すぐに おのころ島神社 で写したような白い光が写った。

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下の方からエネルギーが来ているが、拝殿の奥の方からかな・・・

いきなりでびっくりしたけど・・・エネルギーが飛び跳ねている! 

同じところを3枚写したら、3枚目にはエネルギーが動いているのが写る。

う~ん・・・ここも強いエネルギーが流れてるな・・・ 

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そして軒下に白い光、拝殿の前に大きなエネルギー体が写る。

おのころ島神社で写したのと同じような感じだが、こちらはご祭神の吉備津彦さんだ。

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かなりの枚数を写したが、みんな同じような感じで写っている。
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そして次に写ったのが・・・

床面にもの凄いエネルギーが出た!

このエネルギーは吉備津彦さんのツインソウルの吉備津媛さんをはじめ、沢山の神々が来てくださっているようだ。
そして上部には、吉備津彦さんの丸いエネルギー体も一緒に写っている。

写真を見ると分かるが、こんな風にぶれているのはエネルギーが強いからだ。

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余談ですが・・・この強いエネルギーの持ち主の吉備津媛さんの香りは、とても爽やかで甘くて心を癒される香り・・・

梅雨に入る前の5月は、吹く風が初夏の香りを運んでくる。

吉備津媛さんの香りはまさにそれ!、咲き乱れる花の香りと若葉の匂い、そして爽やかな風・・・

自然が生き生きとする新緑の候、それが吉備津媛さんが私に教えてくれる媛さんの香りなのだ。

時と場所には関係なく繋がるのがエネルギーだ。

吉備津彦さんや吉備津媛さんは、お参りに行ってお会いするのが初めてではない。

何度も傍に来てくださり、香りで来たことを教えてくださっていた。

で・・・吉備津彦さんの香りですが・・・忘れた~(爆)

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とてもいいお天気で太陽が眩しかった。

写真を写しているときは太陽が屋根の上にあったので、太陽光線が逆光で写っているのかもしれないと思い、軒下を出て屋根と空も写してみたが・・・

屋根が入ったほうが、白いエネルギーが強く写るんだけど?

やはり軒下のは、吉備津彦さんや吉備津媛さんのエネルギーが白く写っているようだ。

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今度はまた軒下に入り写したら・・・やっぱり同じようなのが写るよね・・・

次に注連縄を写してみたが、これは普通に写ったのだけど・・・

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またエネルギーが動いているのが写った。

いつも連写で写しているが、ふちがぼやけて滲んでもこんなにぶれることはほとんどない。

それに周りに人はいなかったので、ひじに誰かが当たってぶれたということもないし・・・

なにやらこちらの吉備津彦神社、かなりのご縁がありそう。

訪問したことを喜んでもらえたようだ。

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帰るときに振り返って拝殿を写してみたら・・・

太陽さんの光と一緒に吉備津彦さんも見送ってくださった♪

吉備津彦さんと吉備津媛さんはかなり高次元の神々、お会いできて本当に嬉しい!

備中生まれなのに、備前の一宮さんとの方がご縁があるようで・・・(^^;;;

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まあね、エネルギーは時間と距離の制約を受けないから、どこでお会いしてもいいんだけど・・・

しかし、やはりいつもおられる場所というのはエネルギーが強い!

パワースポットブームだけど、どこでもいいというのではなく、人それぞれのパワースポットの場所は違う。

こうやってエネルギー体とお会いできるのが、自分の行くべき場所なのだ。


さすがに秋分の日、強いエネルギーと出会うことが出来て大満足♪

ありがとうございました!


by yururiya_yurayura | 2013-09-29 22:50 | 神社 | Comments(0)

気づきのとき1・・・の続き

新しい気づきを貰うと、では他にも?と思うのが人の常・・・ってことで、別な日にちの写真を詳しく見てみると、やっぱりお参りに行くたびに来てくださってたようで・・・
この写真は9月9日に行ったときのだが、やはり左の方に大きなオーブが写っていた。
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3枚ほど同じような場所で連続で写っていて、オーブの白い部分の模様?が違っている。

ということは、余り動いていないように見えても同じく移動しているんだろうと思う。

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人の目には見えないので自分では気づいていないけど、こうやってお参りに行くたびに会いに出てきてくださってたんだ・・・
いつもこんなに大きなオーブで出てこられるということは、いかに大きなエネルギーの持ち主か!ということなのかもしれない。

同じ位置で写真を写しても、軒下の白く光っているエネルギーが写っていないのもある。

ということは、白く光っているということはこのオーブの持ち主がいるからなのだろう。

これからはきちんとご挨拶をして、そしてお礼を言わねば!と思う今日この頃・・・


今まで気づかなかったのは、きっと私の精神性が低かったからだろう。

波動の世界は正直なのだ、だから人間社会の煩悩だらけだといくら写真を見つめていても、こんな波動の高いものは見えないということだ。

神社には普通はいつもご祭神はいなくて、眷属が留守番をしていると言われている。

なのに、こうやってわざわざ見えるように出て来てくださるということは本当にありがたいことだ!


私はどこの神社にお参りしても、「今日も無事お参りにくることが出来ました、ありがとうございます」としか祈らない。

道すがら何事も無く無事にたどり着けるのも、こうやって守ってくださっているからだ。

それに、人間社会で生きていくことは自分で努力するべきことだから、そんな人間社会の諸々を神さんにお願いすること自体ナンセンスだと思っている。


人として生きていくことは自分の責任であること、人生が良くても悪くても全て自己責任ということなのだ。

それを神さんに依存することは本末転倒で、自分の人生を投げ出していることになる。

何事においても自己責任と心得て、人としてあるべき姿で生きていかないとね。

私は思い出せないほど昔から、「死んで持っていくのは自分の心だけ」と言ってきている。

だから地位も名誉も財産も興味が無い。

多分インスピレーションでそれを教えてもらっていたんだろうけど、それも今思えば本当にありがたいことだと思う。

直感と本能で生きている私・・・間違えてなかったってことかな?(笑)


by yururiya_yurayura | 2011-12-16 15:45 | 神社 | Trackback | Comments(0)

おのころ島神社のオーブ・木月のとき

私は時々以前に写した写真をもう一度見直す。

なぜなら、その時には見えなかったもの・見させてもらえなかったもの・まだ見る必要がなかったものなどがあるからだ。


そう、また何やら見つかった・・・


7月7日におのころ島神社で写した写真だが、7月7日には本殿の上にいつも出ているエネルギーしか気づかなかった。

そして改めてじっくり見たら・・・

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本殿正面のガラス戸を丸く包み込むように、なんとも大きなオーブが写っていた。

かなり薄いし、軒下に出ているエネルギーが白く光っているので見えにくいが、大きく拡大するとやはりオーブのようだ。

よく分からないのでペンジュラムに聞くとオーブだと言う、しかもエネルギーの持ち主の菊理媛さんだと言うのだが・・・

う~ん・・・菊理媛さんと言えば、神々が大きな大きな神さんだと言って畏怖の念を持っているくらいの神さんらしいが・・・

もしペンジュラムの言っていることが本当なら、なんでそんなに大きな神さんが私なんかの所に来てくれるの?、と不思議でしょうがない。


菊理媛さんは、黄泉の国に落ちた伊弉冉命を迎えに行った伊弉諾命が、黄泉平坂から地上に出る道すがらで喧嘩をしたときに、その仲介をしたと言われている神さんだ。

その他で菊理媛さんの出ている神話は無いが、その時にすでに国産みの神の夫婦喧嘩の仲裁をするって・・・秋津島の産み主より古い神さんなのか?


菊理媛さんの呼び名は「くくり姫」と呼ばれているように、世情が乱れるとこの世を締めくくる神さんだとも言われている。

「くくりひめ」の「くくり」とは、「紐でくくる」や「荷をくくる」というように物事をまとめる・結ぶという意味にも通じ、縁結びの神さんとも言われているけど。

でもほとんど書物に登場しない神さんなので、実態はよく分からない・・・と言うのが本音ですが(笑)

何が真実なのか我々には知るすべもないしね。

そんな神さんとご縁があるとペンジュラムは言っているが、ペンジュラムの言う真実は3分の1以下と思っているので、私の反応は「あ、そう・・・」で終わり(笑)


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そしてこちらが次の写真。

よく見ないと分からないくらい薄いけどオーブが向かって右側に移動している、連続で写しているのでオーブが移動したのが写ったようだ。

やはりオーブも別個のエネルギー体だということが分かると思う。

(写真をクリックして大きくした画像を画面の下のほうに置いて、モニターの上から覗き込むように見たらオーブが見える・・・と思う(笑))

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そしてさらに右に動いていて、少し左寄りには別なオーブが動いた軌跡があり、その光が見えている。

写っているのに気づいた写真のオーブは真ん中にあったので、この大きなオーブはどこから来たのか分からないけど、向かって右側に移動したようだ。

そして、軒下の白く光っているエネルギーも同じく右側に移動している。

こんなに大きなオーブが写ったのは初めてで、まして何枚も続いてるなんて・・・

(オーブの色が抜けて後ろの板の色が見えるので目のように見えるけど、ペンジュラムに聞いたら別に目じゃないよ~と言っていたから、オーブに目があると思わないように!(爆))


この写真を写した時には全くオーブに気づかず、写真をパソコンに保存し画像ソフトで拡大して見ても全く気付かず・・・ということは、まだその時には見せてもらえなかったということだ。

今はそのときより少し波動が上がったので、この大きなオーブを見させてもらえるようになった・・・そう思っている。


by yururiya_yurayura | 2011-12-14 15:57 | 神社 | Trackback | Comments(0)

おのころ島神社のエネルギー

9月9日にまた夏休みをとっておのころ島神社へ行って来た。

職場でも雨女で有名な私・・・前日の予報は雨!←思いっきり笑われた~(爆)

淡路の高速道路は平日は午前9時までが半額なので、夜明けから行こうと思っていた。

しかし雨模様、また雨の中を行くとそのままお天気が持ち直さないかも?と思い、8時過ぎに薄日が差し出してから出かけた。

その後はピーカンのお天気♪・・・へへへ、作戦勝ち?


最初に行くのはもちろんおのころ島神社。

そしてやはり歓迎してもらえたようで・・・本殿のいつもの軒下にエネルギーの光が写っていた。

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お天気が良かったのでフラッシュは使わなかったが、おのころ島神社はなぜかフラッシュによく反応して光のエネルギーが写るようだ。

今回もフラッシュを使うと多分シャワーが写ったはず・・・

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7枚ほど写したら、全部に同じ部分にエネルギーの光が写った。

この軒下には小さな蛍光灯の照明が一つあるだけ、それもいいお天気なので消してあった。

そこがこれだけ異質な光方をしているので、神のエネルギーとしか思えない。


初めておのころ島神社に行ったときに由来の看板を見たが、伊弉冉命と伊弉諾命の下に手書きで「合祀 菊理媛」と書かれているのを見てドキッとした。

その時はそれだけだったのだが・・・

その後ペンジュラムのダウジングで菊理媛さんとご縁があるのか聞いたら、かなり深いご縁があると言われている。

始めてみた時はそんなことを知らなかったのに、だから名前を見てドキッとしたのかな?


その由来の書かれた案内板だが、以前行った時に写したのは正面から写してなかったので、今回きちんと写しておいた。

そして帰ってからパソコンに取り込み、その写真を見たら・・・あらあら、まあまあ・・・


なんと菊理媛さんのところだけ太陽が当たってますがな。

写すときには全く気づかずだったのに・・・見事にご自分だけお日様ホカホカ♪

ちゃんと「ここにいるよ」をアピールしておいでです(爆)

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右下に小さく手書きで「合祀 菊理媛」と記入されている。

しっかりお日様と共謀して、お名前が光り輝いております(爆)


そして、帰ろうと思って駐車場まで来てから神社の杜の上を見ると・・・

どなたかおいでです(*^ー゜)v

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この右の方には、なが~~~い体が空一面にありました。

お会いできて嬉しいです♪


by yururiya_yurayura | 2011-09-22 11:22 | 神社 | Trackback | Comments(0)

伊弉諾命神宮のオーブ

テーマ:

これぞまさしく神霊!というオーブ。

淡路の一ノ宮である旧官幣大社の

伊弉諾神宮に参拝したときに写した写真だが、境内に祭られている岩楠神社で沢山のオーブのお出迎えを受けた。

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神社の横の大木は「夫婦大楠」、元は2本の木だったのが根元から合体して1本の木なったと言われており、樹齢は900年だそうだ。

お社のところと木の根元とにオーブが出ているが、お社の屋根にあるオーブが動き出している。

移動する瞬間を写真に捉えたようだけど、これを見るとオーブはやっぱりエネルギー体だということが分かると思う。

そしてもう一枚、こちらの写真も動き出した瞬間を写したようだ。

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岩楠神社の右隣に、淡路島の祖霊を祭っている「淡路祖霊社」があるが、こちらでも動き出した瞬間のオーブが写った。

オーブ・たまゆら・エネルギーボールと呼び名はいくつかある。

ネットでオーブを写した写真を見てもほとんどがまん丸なので、それは多分動いていないオーブの写真だろうと思う。


動き出すと自身がエネルギー体なので、オーブ自身が光を出し彗星のように尾を引いているように見えるのかもしれない。

おのころ島神社の光のシャワーは、沢山のオーブの出現時の光の尾だと思う。

目に見えないから存在しないのではなくて、余りにも動きが早いのと存在する次元が違うのとで、人間には目視できないのだろう。

だから動き出す瞬間の写真を2枚も写せたのは、とてもラッキーだったと思っている。


デジカメや使い捨てカメラは感光体にシリコンを使っているのだが、光を捉える範囲の広いシリコンだから人間の目に見えないものを捉えて写す、そう何かで読んだ記憶がある。

デジカメになってからオーブがよく写るので、やはりそれは正解なんだろうね。

でも誰でもがオーブを写せるわけでもないようだ。

やはり写す人の感度も必要なようで、同じ場所を別人が写しても何も写らない。


通常はオーブはこの状態で写る場合がほとんどだ。

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この写真は小さく縮小しているので見えないが、原版を拡大していくと小さなオーブがあちこちに写っている。

オーブがあちらこちらと動いているので、写真に写っても大きさの差が出るのだろう。

私が時々接近遭遇するキラキラ光り輝いて見える自然霊らしきものも、こうやって写真に写るオーブも、私はみんな「別個のエネルギー体」と呼んでいる。


この写真のオーブは神霊だからいいけど、中にはぎょっとするようなオーブもある。

ず黒い暗赤色だったり茶色になっているようなオーブとか、余りにも色が奇抜だったり毒々しい感じのも要注意。

私はそんなのを見たら鳥肌が出てくる。

そんなオーブの写真を写してしまったら、流しでもどこででもいいいので燃やすことだ。

それも最初に写真に塩をふりかけてから火をつけて、燃え尽きるのを待ってもう一度塩をかけてよく混ぜて、そしてお水で流してしまう。

塩も食塩などはダメだよ、祀りごとに使う塩はケチっちゃダメ、厳選しようね( ̄^ ̄)v


ラジオが人の目に見えない電波を捉えて音を出すように、テレビが同じく見えない電波を捉えて映像を見せるように、人の目に見えないからと言って存在しないものではないのがオーブなどの別個のエネルギー体だ。

ラジオやテレビが発明されるまでは、箱から音や映像が出るなんて信じなかったように、オーブもまた同じ理屈で目に見えない・耳に聞こえな・触れないという理由で信じられないのだろう。

でもね、多分近い将来このオーブといつでも出会えるようになるかもしれない。

その条件は・・・自身の心が次元上昇しないと無理だけど・・・


by yururiya_yurayura | 2011-09-05 11:31 | 神社 | Trackback | Comments(0)

屋根が消えてる?

実家の近所の権現さん、子供の頃から馴染みのある氏神さんだ。

しかしこの写真はいったいどうしたんだ??

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2重になっている奥の部分の屋根が消えている!


こちらが本来の屋根の形だ。

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光線の加減かと思ったが、すっぽりと抜けているのでそうでもなさそう。

権現さんが私に何か言いたいことでもあるのかな・・・



by yururiya_yurayura | 2011-08-13 04:36 | 神社 | Comments(0)

淡路島のおのころ島神社へ

2011年6月11日に訪れたおのころ島神社。

歓迎してくださっているのかな?

本殿のお参りを済ませ、ぐるっと社内のほかのお社に参りかえってきてから本殿の写真を写すと、こんなに素晴らしい光のシャワーが写った、一緒にオーブが写っていたりするけど。

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大きくアップすると、降りている光の頂点がオーブのようだ。

雨が降っていたので最初は雨が写ったと思っていたが、ガラス戸の近くは完全にひさしの中・・・

やっぱり色んな大きさの光のシャワーだと思う。

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なぜか急に思い立って訪れたおのころ島神社、おいで~と呼んでくださったのかな?(笑)
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今までにもオーブはよく写っていたが、こんな風に降り注ぐのは初めて。

やはり大きく時代が変化しているのかもしれないね・・・

願わくば、人も草木も動物も争うことなく憎みあうことなく、穏やかに幸せに暮らしていける世界になると嬉しいんだけど・・・

いや、願うんではなくて・・・強く「必ずそうなる!」と思わなきゃだった~!



by yururiya_yurayura | 2011-08-01 03:40 | 神社